改めて知るねつ造の苦渋
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/08/29 07:38 投稿番号: [19714 / 28311]
日韓文書
改めて知る交渉の苦渋
【社説】2005年08月29日(月曜日)付
http://www.asahi.com/paper/editorial20050829.html>韓国政府は今回、従軍慰安婦問題では「日本に法的責任がある」との見解をあらためて示した。
日本政府は、法的責任はないという立場をとりつつ、民間主体で慰安婦支援のためのアジア女性基金が運営されてきた。だが、それではやはり筋が通らない、と韓国側がくぎを刺した形だ。
▲従軍慰安婦問題!朝日の立場を改めて知りたいところ。で、〆…
>日韓交渉をあいまい決着の積み重ねと批判するのはたやすい。だが、そこに込められた苦渋と知恵にもまた、思いをはせてみたい。
▲大物右翼とナベツネの暗躍批判、早くもど忘れ?
大物右翼・故児玉誉士夫氏が暗躍
日韓交渉文書公開
2005年08月27日08時27分
http://www.asahi.com/politics/update/0827/004.html▲なお、第一社説、過去アスベストの危険に警鐘を鳴らしていなかった朝日。批判は快調!
○:■アスベスト
まず政府は責任を認めよ
◎:■NHKねつ造報道
まず朝日は責任を認めよ
これは メッセージ 19713 (sagam_2001 さん)への返信です.
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