あっぱれ献身度
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/08/26 18:20 投稿番号: [19680 / 28311]
日韓交渉文書「金・大平メモ」
韓国政府が全面開示(2005年08月26日10時17分)
http://www.asahi.com/international/update/0826/002.html
>韓国政府は26日、65年6月の日韓基本条約締結までの両国間の交渉文書を全面公開した。対日請求権問題を政治決着させた大平正芳外相と金鍾泌(キム・ジョンピル)・中央情報部長(いずれも当時)による「金・大平メモ」(62年11月12日)を始め、領有権で対立する竹島(韓国名・独島)を巡るやりとりなど国交正常化に至る詳細な経緯が初めて公式に明らかにされた。
>●竹島問題
>竹島の領有権争いに決着をつけようと日本が再三にわたって国際司法裁判所(ICJ)での裁定を促したが、韓国側が拒否を続けた様子が改めてわかった。
>62年11月の「金・大平会談で日本側が示したメモ」によると日本は「双方がメンツを保ちつつ困難な問題を一時棚上げする効果もあるので、韓国側も国交正常化後に本件の国際司法裁への提訴に応ずるということだけはぜひ予約してほしい(提訴、応訴は国交正常化後になる)」と主張した。
>駐日代表部大使の外相あて公電によると、金部長は「第三国の調停に任せるのはどうか」と応じたが、韓国側はその後、条約締結まで一貫して「固有の領土であり会談の議題ではない」とし、協議を避け続けた。
▲未解決の竹島問題、今母国マンセーさまはといえば
「固有の領土」
の一点張り。
交渉の余地など、あるはずもなし。
◇韓国外交文書 竹島で日韓対立(NHK)
http://www3.nhk.or.jp/news/2005/08/26/d20050826000074.html
// -- -
韓国政府が日本との国交正常化交渉に関する外交文書を公開するのは、今年1月に続いての措置で、今回は3万5000ページ余りの文書が公開されました。
それによりますと、竹島の領有権の問題をめぐり、日本側は1962年の日韓外相会談などで、「懸案のひとつとして扱われなければならない」などと主張しました。そして帰属問題を解決するため、国交正常化の前に国際司法裁判所に提訴し、これに韓国側が応じるよう繰り返し強く求めました。
これに対して韓国側は、「竹島は歴史的にも国際法上もわが国の領土であり、日本側の提案に応じることはできない」として、竹島問題を交渉の議題とすることに反対し、国交正常化後に時間をかけて解決すべきだという立場を主張するなど、日韓双方の間で激しいやりとりがあったことが浮かび上がりました。
その後、韓国側は日本の要求をかわして竹島に対する実効支配を既成事実化するねらいから、第三国の調停に委ねるという案を一時示し、日本側もアメリカを念頭に検討する姿勢を見せていたことが明らかになりました。
(08/26 12:27)
-- -//
▲NHK、我がアサピーさえも言わない
「竹島に対する実効支配を既成事実化するねらいから、第三国の調停に委ねるという案を一時示し・・・」
は中立・公平な報道ではない・・・とか。
▲それにしても、マンセーさまが
「国交正常化後に時間をかけて解決すべきだという立場を主張する」
との内容など、日本の私たちに向けて報道するはずもなし。
アサピーの身を削ってまで母国に献身シル姿は日本のホコリ(埃)です。
http://www.asahi.com/international/update/0826/002.html
>韓国政府は26日、65年6月の日韓基本条約締結までの両国間の交渉文書を全面公開した。対日請求権問題を政治決着させた大平正芳外相と金鍾泌(キム・ジョンピル)・中央情報部長(いずれも当時)による「金・大平メモ」(62年11月12日)を始め、領有権で対立する竹島(韓国名・独島)を巡るやりとりなど国交正常化に至る詳細な経緯が初めて公式に明らかにされた。
>●竹島問題
>竹島の領有権争いに決着をつけようと日本が再三にわたって国際司法裁判所(ICJ)での裁定を促したが、韓国側が拒否を続けた様子が改めてわかった。
>62年11月の「金・大平会談で日本側が示したメモ」によると日本は「双方がメンツを保ちつつ困難な問題を一時棚上げする効果もあるので、韓国側も国交正常化後に本件の国際司法裁への提訴に応ずるということだけはぜひ予約してほしい(提訴、応訴は国交正常化後になる)」と主張した。
>駐日代表部大使の外相あて公電によると、金部長は「第三国の調停に任せるのはどうか」と応じたが、韓国側はその後、条約締結まで一貫して「固有の領土であり会談の議題ではない」とし、協議を避け続けた。
▲未解決の竹島問題、今母国マンセーさまはといえば
「固有の領土」
の一点張り。
交渉の余地など、あるはずもなし。
◇韓国外交文書 竹島で日韓対立(NHK)
http://www3.nhk.or.jp/news/2005/08/26/d20050826000074.html
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韓国政府が日本との国交正常化交渉に関する外交文書を公開するのは、今年1月に続いての措置で、今回は3万5000ページ余りの文書が公開されました。
それによりますと、竹島の領有権の問題をめぐり、日本側は1962年の日韓外相会談などで、「懸案のひとつとして扱われなければならない」などと主張しました。そして帰属問題を解決するため、国交正常化の前に国際司法裁判所に提訴し、これに韓国側が応じるよう繰り返し強く求めました。
これに対して韓国側は、「竹島は歴史的にも国際法上もわが国の領土であり、日本側の提案に応じることはできない」として、竹島問題を交渉の議題とすることに反対し、国交正常化後に時間をかけて解決すべきだという立場を主張するなど、日韓双方の間で激しいやりとりがあったことが浮かび上がりました。
その後、韓国側は日本の要求をかわして竹島に対する実効支配を既成事実化するねらいから、第三国の調停に委ねるという案を一時示し、日本側もアメリカを念頭に検討する姿勢を見せていたことが明らかになりました。
(08/26 12:27)
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▲NHK、我がアサピーさえも言わない
「竹島に対する実効支配を既成事実化するねらいから、第三国の調停に委ねるという案を一時示し・・・」
は中立・公平な報道ではない・・・とか。
▲それにしても、マンセーさまが
「国交正常化後に時間をかけて解決すべきだという立場を主張する」
との内容など、日本の私たちに向けて報道するはずもなし。
アサピーの身を削ってまで母国に献身シル姿は日本のホコリ(埃)です。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.