アサピーの一貫性
投稿者: kokunan678 投稿日時: 2005/08/26 12:29 投稿番号: [19672 / 28311]
「イスラエル軍、西岸自治区に侵攻
少年ら5人死亡」
2005年08月25日20時41分
http://www.asahi.com/special/MiddleEast/TKY200508250338.html
イスラエル軍は24日深夜、ヨルダン川西岸パレスチナ自治区トルカレムに侵攻し、イスラエル軍放送によるとパレスチナ人5人が死亡した。イスラエル軍は全員がイスラエルへの武装攻撃に関与していたと主張しているが、パレスチナ側によると、うち3人は14歳から17歳の少年だったという。
トルカレムは今年3月に治安権限がパレスチナ自治政府に返還されているが、イスラエル側は自治政府が過激派摘発などの治安措置を取っていないと非難を続けている。イスラエル軍が自前の治安措置に乗り出したことで、治安権限の返還は有名無実化した。クレイ首相は25日、侵攻作戦を「野蛮な犯罪行為」として非難した。
▲さてさて肝心なところに触れていないアサピー。美女天国に行った連中の正体を隠蔽してどうする?
「イスラエル軍 イスラム聖戦指導者ら射殺」
http://nsearch.yahoo.co.jp/bin/search?p=%A5%A4%A5%B9%A5%E9%A5%A8%A5%EB&st=n
イスラエル軍は二十四日夜、ヨルダン川西岸トルカレムで、イスラム原理主義組織、イスラム聖戦の指導者ら五人のパレスチナ人を射殺した。イスラエルのガザ撤退後、軍が本格的な掃討作戦を実施するのは初めて。
一方、パレスチナ過激派は二十五日、ガザ地区からイスラエル南部スデロトに向けて、ロケット弾を発射した。けが人は出なかった。過激派はイスラエル軍の掃討作戦への報復と主張しており、「暴力の応酬」再燃が懸念されている。(エルサレム 黒沢潤)
(産経新聞) - 8月26日1時54分更新
▲産経によるとイスラーム聖戦の指導者がいたようだ。んでロイター通信は
「イスラエル軍がパレスチナ人5人を殺害、パレスチナはロケット弾攻撃」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050826-00000766-reu-int
[トルカルム(ヨルダン川西岸) 25日 ロイター] イスラエル軍は24日深夜、ヨルダン川西岸を攻撃し、パレスチナ人5人を殺害した。目撃者によると、殺害あれた5人のうち、3人は少年で、2人は武装した過激派だった。一方パレスチナ過激派は25日、イスラエル側にロケット弾を撃ち込んだ。
24日には、英国系ユダヤ人がパレスチナ人に刺殺される事件もおきており、23日に完了したイスラエルによるガザ地区と一部ヨルダン川西岸のユダヤ人入植地撤去後初めて、休戦協定が揺さぶられ、萌芽しつつあった希望に水をさすこととなった。
イスラエルのモファズ国防相は、テレビで、イスラエルの最優先課題は入植地から撤退した9000人の生活の再構築を支援することとしたうえで、和平交渉は急がないと言明。ただ、「(パレスチナからの)分離後も、米国主導の新和平案(ロードマップ)は継続されるべきだと思う。すぐではないが数カ月以内には動きがあるだろう」と述べた。
(ロイター) - 8月26日10時26分更新
▲2人がテロ馬鹿だったとのこと。3人の少年の死は残念だが運悪く巻き添え食らったのか? 連中が盾にしたのか? は不明。またそれが起こる前日に英国系ユダヤ人が殺される事件が起きている。
▲都合の悪いことはすべてスルーのアサピー。5人のうち2人がテロ馬鹿であったこと、前日にユダヤ人殺害が起きていたことを隠蔽するアサピーの一貫性はすばらしいものがある。 よわくて、かわいそうで、貧しくて、一般市民しかいなくて・・・
2005年08月25日20時41分
http://www.asahi.com/special/MiddleEast/TKY200508250338.html
イスラエル軍は24日深夜、ヨルダン川西岸パレスチナ自治区トルカレムに侵攻し、イスラエル軍放送によるとパレスチナ人5人が死亡した。イスラエル軍は全員がイスラエルへの武装攻撃に関与していたと主張しているが、パレスチナ側によると、うち3人は14歳から17歳の少年だったという。
トルカレムは今年3月に治安権限がパレスチナ自治政府に返還されているが、イスラエル側は自治政府が過激派摘発などの治安措置を取っていないと非難を続けている。イスラエル軍が自前の治安措置に乗り出したことで、治安権限の返還は有名無実化した。クレイ首相は25日、侵攻作戦を「野蛮な犯罪行為」として非難した。
▲さてさて肝心なところに触れていないアサピー。美女天国に行った連中の正体を隠蔽してどうする?
「イスラエル軍 イスラム聖戦指導者ら射殺」
http://nsearch.yahoo.co.jp/bin/search?p=%A5%A4%A5%B9%A5%E9%A5%A8%A5%EB&st=n
イスラエル軍は二十四日夜、ヨルダン川西岸トルカレムで、イスラム原理主義組織、イスラム聖戦の指導者ら五人のパレスチナ人を射殺した。イスラエルのガザ撤退後、軍が本格的な掃討作戦を実施するのは初めて。
一方、パレスチナ過激派は二十五日、ガザ地区からイスラエル南部スデロトに向けて、ロケット弾を発射した。けが人は出なかった。過激派はイスラエル軍の掃討作戦への報復と主張しており、「暴力の応酬」再燃が懸念されている。(エルサレム 黒沢潤)
(産経新聞) - 8月26日1時54分更新
▲産経によるとイスラーム聖戦の指導者がいたようだ。んでロイター通信は
「イスラエル軍がパレスチナ人5人を殺害、パレスチナはロケット弾攻撃」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050826-00000766-reu-int
[トルカルム(ヨルダン川西岸) 25日 ロイター] イスラエル軍は24日深夜、ヨルダン川西岸を攻撃し、パレスチナ人5人を殺害した。目撃者によると、殺害あれた5人のうち、3人は少年で、2人は武装した過激派だった。一方パレスチナ過激派は25日、イスラエル側にロケット弾を撃ち込んだ。
24日には、英国系ユダヤ人がパレスチナ人に刺殺される事件もおきており、23日に完了したイスラエルによるガザ地区と一部ヨルダン川西岸のユダヤ人入植地撤去後初めて、休戦協定が揺さぶられ、萌芽しつつあった希望に水をさすこととなった。
イスラエルのモファズ国防相は、テレビで、イスラエルの最優先課題は入植地から撤退した9000人の生活の再構築を支援することとしたうえで、和平交渉は急がないと言明。ただ、「(パレスチナからの)分離後も、米国主導の新和平案(ロードマップ)は継続されるべきだと思う。すぐではないが数カ月以内には動きがあるだろう」と述べた。
(ロイター) - 8月26日10時26分更新
▲2人がテロ馬鹿だったとのこと。3人の少年の死は残念だが運悪く巻き添え食らったのか? 連中が盾にしたのか? は不明。またそれが起こる前日に英国系ユダヤ人が殺される事件が起きている。
▲都合の悪いことはすべてスルーのアサピー。5人のうち2人がテロ馬鹿であったこと、前日にユダヤ人殺害が起きていたことを隠蔽するアサピーの一貫性はすばらしいものがある。 よわくて、かわいそうで、貧しくて、一般市民しかいなくて・・・
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.