民主応援 改変看板抱きしめて
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/08/21 08:08 投稿番号: [19602 / 28311]
予算編成
危機を抱きしめて
【社説】2005年08月21日(日曜日)付
http://www.asahi.com/paper/editorial20050821.html>自民党のマニフェスト(政権公約)は、公共事業について「07年度までに15%の総合コスト削減を達成する」としている。しかし、このぐらいで同党の掲げる「小さな政府」が実現できるはずはない。政権に就いていない気楽さがあるかもしれないが、「国の直轄公共事業を半減する」という民主党の政権公約ぐらいまで踏み込む必要があるだろう。
▲要するに×自民党、○民主党
>民主党は年金目的消費税を財源に、最低で月額7万円の年金を保障するなど具体的な公約を示しているのに対して、自民党の公約には「年金への信頼と安心を一層強化する」とあるだけなのは残念だ。
▲要するに×自民党、○民主党
>その第一歩が06年度予算だとすれば、その大枠を選挙戦で示してはどうか。予算案の姿を見れば、財政危機をちゃんと頭に入れているのかどうか、有権者は一目で理解できる。
▲予算案を一目で理解できる有権者…お花畑の有権者。看板だけ中立風味にした「不偏不党」新聞。
■民主党公約
意気込みは買いたい(18日)
■「刺客」騒ぎ
何でもありなのか(19日)
■自民党公約
郵政以外は白紙委任か(20日)
■予算編成
危機を抱きしめて(21日)
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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