アジア村談合紙 これで民営化とは
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/08/17 09:59 投稿番号: [19564 / 28311]
公団主導談合
これで民営化とは
http://www.asahi.com/paper/editorial20050817.html>だが、肝心の防止策をみると、焦点の天下り規制では、入札に関与しないポストへの再就職は認めるといった甘さが目につく。長い間に染みついた体質を一掃できるのか疑問は増すばかりだ。
▲イタク同感。アジア村公団官報の横滑りポストといった"甘さが目につく"。
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現在でも中国に迎合する記事が多く、中国を批判する記事ははほとんどないとする批判が多く見られる。 又、人脈的にも、上記の秋岡家栄記者が後に「人民日報」海外版の日本代理人に就任したり、 後に北京特派員、北京支局長になった横堀克己氏が中国共産党傘下の対日政治宣伝雑誌『人民中国』の編集顧問に就任したりする中国あるいは中国共産党との繋がりを批判する向きもある。
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//『ウィキペディア(Wikipedia)』朝日新聞社
中立的な観点
>10月の新会社発足を凍結して、民営化のやり方そのものを見直す。仮に民営化を実施するにしても、組織外に強い権限を持つ監視機関をつくる。そうした目に見える抜本策なしでは国民の納得は得られまい。
▲これもイタク同感。民営化した朝日新聞も社会の公器を目指すなら”組織外に強い権限を持つ監視機関をつくる。そうした目に見える抜本策なしでは国民の納得は得られまい。”
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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