暗黒政治はどっちだ?
投稿者: popopoakapoppo 投稿日時: 2005/08/11 23:11 投稿番号: [19474 / 28311]
●2000/12/18
<亀井氏の要請で警備会社に1千万円」法廷で証言>
東京の商社「石橋産業」グループから巨額の約束手形をだまし取ったとして詐欺罪に問われた許永中被告(53)らの公判が18日、東京地裁(山崎学裁判長)であり、同社関連の不動産会社社長(56)が弁護側証人として出廷した。
同社長は、許被告から渡された資金から、自民党の亀井静香政調会長が設立に関与したとされる警備会社に1000万円を支払ったことを明らかにした上で「亀井氏の要請だった」と証言した。
●2001/02/06
<「亀井・竹下氏に現金」中尾被告公判で贈賄側社長が証言>
中堅ゼネコン「若築建設」側から計6000万円のわいろを受け取ったとして、受託収賄罪に問われた元建設相で自民党前代議士・中尾栄一被告(71)の公判が6日、東京地裁(木口信之裁判長)であり、贈賄側(時効が成立)の不動産会社社長(56)が検察側証人として出廷した。
弁護側の反対尋問に対し、同社長は、中尾被告に加えて自民党の亀井静香政調会長と故・竹下登元首相の名前をあげ、「現金を渡した」と証言した。
亀井氏と、竹下元首相の秘書だった実弟の竹下亘代議士の事務所はいずれも現金の授受を否定している。
●2001/03/26
<亀井氏に許被告が3000万円 若築建設の関係者証言「手渡すのを見た」>
建設省(現国土交通省)発注工事などをめぐる汚職事件で、受託収賄罪に問われた元建設相中尾栄一被告(71)の公判が二十六日、東京地裁(木口信之裁判長)で開かれ、証人として出廷した贈賄側の石橋浩・元若築建設会長の義兄で不動産会社社長の林雅三氏は、許永中被告(54)=手形詐欺事件で公判中=が自民党の亀井静香政調会長に三千万円を渡すのを見た、と証言しました。
「三国人」の真実
http://www.geocities.com/koujirong/dokusha0402.html
「三国人」とは朝鮮人や中国人でも特殊な人達で、闇市のボスとか黒幕といった実力者であり、今で言えば、許栄中がこの表現にぴったりなのだ。
彼らは危ないこともやるが金儲けがうまくて羽振りがよかった。だから彼らに反感を抱いて奉った「三国人」という俗称は「反感や憎悪を示す差別語」だと朝日新聞は書くのだが、これは違う。もちろん反感を持った日本人もいただろう。しかし、当時の私達は今と比べると考えられないくらい貧しく、凄いやり手で金持ちの彼らを羨ましく思った人達も多かった。それよりも何よりも、人間の心理からして、こわ持ての人間を蔑むなんて、よほど肝の据わった豪胆な人間でない限り、まずできない。「やくざ」が差別語にならないのはこのためだ。彼らを蔑む言葉としては「チンピラ」くらいしかない。つまり、同じ暴力団でも、「実力」がなければ蔑むことができるのだ。「三国人」も同様で、敗戦後の混乱の中を、文字通りの実力、それも半端でない凄いエネルギーでのし上がった彼らを、他の中国人や朝鮮人から区別するために作られた「三国人」は暴力団、兼、一種のエリートであり、蔑称や差別語になりえないのだ。
http://www.geocities.com/koujirong/dokusha2.html
祖国へ永住帰国したい在日なんて一人もいない。かの金嬉老でさえも、日本への断ち難い思いを引き摺りながら、嫌々「帰国」したし、許栄中みたいな悪人も日本の刑務所を望んでいる。例外としては、かつて一度だけ1959年から数年間にわたって、イデオロギーに根差した北朝鮮への在日の帰国ブームが起きた。しかしながら、それは一過性のブームに終わって持続しなかった。なぜか? 理由は簡単だ。日本にいたほうが良い暮らしができるからである。
<亀井氏の要請で警備会社に1千万円」法廷で証言>
東京の商社「石橋産業」グループから巨額の約束手形をだまし取ったとして詐欺罪に問われた許永中被告(53)らの公判が18日、東京地裁(山崎学裁判長)であり、同社関連の不動産会社社長(56)が弁護側証人として出廷した。
同社長は、許被告から渡された資金から、自民党の亀井静香政調会長が設立に関与したとされる警備会社に1000万円を支払ったことを明らかにした上で「亀井氏の要請だった」と証言した。
●2001/02/06
<「亀井・竹下氏に現金」中尾被告公判で贈賄側社長が証言>
中堅ゼネコン「若築建設」側から計6000万円のわいろを受け取ったとして、受託収賄罪に問われた元建設相で自民党前代議士・中尾栄一被告(71)の公判が6日、東京地裁(木口信之裁判長)であり、贈賄側(時効が成立)の不動産会社社長(56)が検察側証人として出廷した。
弁護側の反対尋問に対し、同社長は、中尾被告に加えて自民党の亀井静香政調会長と故・竹下登元首相の名前をあげ、「現金を渡した」と証言した。
亀井氏と、竹下元首相の秘書だった実弟の竹下亘代議士の事務所はいずれも現金の授受を否定している。
●2001/03/26
<亀井氏に許被告が3000万円 若築建設の関係者証言「手渡すのを見た」>
建設省(現国土交通省)発注工事などをめぐる汚職事件で、受託収賄罪に問われた元建設相中尾栄一被告(71)の公判が二十六日、東京地裁(木口信之裁判長)で開かれ、証人として出廷した贈賄側の石橋浩・元若築建設会長の義兄で不動産会社社長の林雅三氏は、許永中被告(54)=手形詐欺事件で公判中=が自民党の亀井静香政調会長に三千万円を渡すのを見た、と証言しました。
「三国人」の真実
http://www.geocities.com/koujirong/dokusha0402.html
「三国人」とは朝鮮人や中国人でも特殊な人達で、闇市のボスとか黒幕といった実力者であり、今で言えば、許栄中がこの表現にぴったりなのだ。
彼らは危ないこともやるが金儲けがうまくて羽振りがよかった。だから彼らに反感を抱いて奉った「三国人」という俗称は「反感や憎悪を示す差別語」だと朝日新聞は書くのだが、これは違う。もちろん反感を持った日本人もいただろう。しかし、当時の私達は今と比べると考えられないくらい貧しく、凄いやり手で金持ちの彼らを羨ましく思った人達も多かった。それよりも何よりも、人間の心理からして、こわ持ての人間を蔑むなんて、よほど肝の据わった豪胆な人間でない限り、まずできない。「やくざ」が差別語にならないのはこのためだ。彼らを蔑む言葉としては「チンピラ」くらいしかない。つまり、同じ暴力団でも、「実力」がなければ蔑むことができるのだ。「三国人」も同様で、敗戦後の混乱の中を、文字通りの実力、それも半端でない凄いエネルギーでのし上がった彼らを、他の中国人や朝鮮人から区別するために作られた「三国人」は暴力団、兼、一種のエリートであり、蔑称や差別語になりえないのだ。
http://www.geocities.com/koujirong/dokusha2.html
祖国へ永住帰国したい在日なんて一人もいない。かの金嬉老でさえも、日本への断ち難い思いを引き摺りながら、嫌々「帰国」したし、許栄中みたいな悪人も日本の刑務所を望んでいる。例外としては、かつて一度だけ1959年から数年間にわたって、イデオロギーに根差した北朝鮮への在日の帰国ブームが起きた。しかしながら、それは一過性のブームに終わって持続しなかった。なぜか? 理由は簡単だ。日本にいたほうが良い暮らしができるからである。
これは メッセージ 19472 (yakuzaseijihanntai さん)への返信です.