さっさと下地島へ
投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2005/08/06 21:04 投稿番号: [19403 / 28311]
背景に普天間移設で対立?
防衛施設庁長官人事で波紋
8日付の山中昭栄防衛施設庁長官の退職人事が、政府内に波紋を広げている。米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題で、政府方針どおり名護市辺野古沖移設を主張していた山中氏に対し、大野功統防衛庁長官や守屋武昌防衛事務次官が「辺野古断念」に動いていたため、防衛庁内外で「更迭人事」との見方が出ているからだ。
一昨年8月に就任した山中氏は普天間移設問題で、辺野古沖の代替施設建設を推進。今年3月2日、山中氏は二橋正弘官房副長官が招集した首相官邸での会議に、飯原一樹防衛局長らとともに出席。「辺野古移設を推進する」との方針を確認した。
ところが大野氏はこの会議について「聞いていない」と激怒、米軍再編協議から施設庁を排除するよう指示した。大野、守屋両氏は、普天間飛行場のヘリ部隊を沖縄の米軍嘉手納基地に統合するなど代替案を模索しており、庁内で「路線対立」がささやかれていた。
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代替施設を名護へ移設する事は稚拙な策で
米軍が強く望む
下地島が最適だ
一度決定済みという
つまらん理由に拘泥しすぎは役人ならではのもの
下地島は人口3000人
一人1億でも3000億で済む
名護より遥かに安くつく
既設滑走路で環境破壊も無い
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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