祝復活!朝日の重鎮、早野透
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/07/26 11:25 投稿番号: [19174 / 28311]
87歳の祝宴
戦争を語る
http://www.asahi.com/jinmyakuki/TKY200507250306.html>何が国を誤らしめたのか。 「長期的観点の国家路線を持たず、臨床的なポピュリズムだと国を誤るね」 場当たり政治と大衆的狂騒への批判。そこには中曽根の「小泉政治」観も重なっている。
>「誕生日を祝う会」は、石原(慎太郎)、渡辺(恒雄)が相次いであいさつし、歓談に移った。ここに集った人々は、どんな「国家再建」の思想を抱いて戦後60年を生きてきたのか、それは果たして正しかったのか?
▲元祖場当たり政治家、風見鶏の中曽根大勲位を戦術的ヨイショのバカ野さん。
▲朝日新聞は”どんな「国家再建」の思想を抱いて戦後60年を生きてきたのか、それは果たして正しかったのか”? 自分に問えるのがクオリティ紙。シリーズ第二段以降のテーマはこれ。
▲なお、意図不明の重鎮国際コラムニストの「青い海をもとめて」シリーズ終わり。
▲中韓は希望の海、日本は汚れた海。それにしてもバカ宮重鎮主幹ドノの「風考計」最新版UP遅いなぁ!
船橋洋一「青い海をもとめて」
http://www.asahi.com/column/bluesea/index.html〈苦海〉
不知火海、もやいの船出(2005/07/18)
〈鉛海〉
万景峰号、過去の重荷(2005/07/12)
〈望海〉
国境の終点、日本海はるか
海への出口を求める内陸(2005/07/04)
〈礎海〉平和の礎、緑陰の追悼
石に刻まれる戦争の記憶たち(2005/06/27)
〈台海〉干潟の向こうは大陸
血は水よりも党派よりも濃し(2005/06/20)
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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