「ことの本質」:靖国は無関係Ⅱ
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/07/16 08:04 投稿番号: [19002 / 28311]
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中国政府のエネルギー顧問を務めているというある人物は、匿名を条件にワシントン・ポスト紙のインタビューに応じた。「世界で除け者にされている国の石油だろうが、友好国の石油だろうが、関係ない。人権だって?
私たちには、関係ない。私たちには石油が問題なだけだ。イランが核兵器を持とうが持つまいが、私たちが口出しすることじゃない。アメリカは気にするかもしれないが、イランはわが国の近隣国ではない。誰であれ中国にエネルギーを供給してくれる国は、わが国にとって友好国だ」と話していた。
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ワシントン・ポスト紙:中国の石油戦略
http://www.epochtimes.jp/jp/2005/07/html/d93315.html
これは メッセージ 19001 (sagam_2001 さん)への返信です.
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