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暴君モドキ君と「言論の自由」

投稿者: popopoakapoppo 投稿日時: 2005/07/13 18:29 投稿番号: [18968 / 28311]
May 26, 2005
民主主義国家に「言論の自由」などはない
http://plaza.rakuten.co.jp/isanotiratira/diary/200505260000/

『こんなことは常識人には常識なのだが、独裁国の支配者並みの「言論の自由」を求める暴君モドキには通じない。権力がどうしたのと屁理屈を捏ね、しかもこんな暴君モドキに限って一般民衆の「言論の自由」などカケラもない独裁国家贔屓だったりするから話にならぬ。実際、『朝にち』などその典型で、捏造しておいてそれを指摘されれば「言論の自由」を楯に逆ギレ、と、これなど「特権」を脅かされそうになった独裁者の態度そのもので、社会心理学的には格好の素材を提供するだろうが、ネットに巣くうプチ暴君モドキへの悪影響は計り知れぬ。』

April 21, 2005
すっかり冷めた中国熱
http://plaza.rakuten.co.jp/isanotiratira/diary/200504210000/
April 20, 2005
「中国」は「シナ」であるが、「シナ」は「中国」ではない
http://plaza.rakuten.co.jp/isanotiratira/diary/200504200000/
April 19, 2005
「中国」共産党は私の大恩人
http://plaza.rakuten.co.jp/isanotiratira/diary/200504190000/
『日本共産党の党員だった父は、私の生まれる前、北京から直接の指令を受けていた。どんな指令だったのか今となっては知るよしもないが、普通郵便で来るくらいだから大したものではなかったのだろうとは思う。小さな街の共産党の、そのまた一派でしかない「国際派」に北京から来る指令など、たかが知れている。だが逆にいえば、あんな田舎町にまで北京の国際的な謀略は及んでいたわけで、今となって考えれば恐ろしい話ではある。』

ここらへんのお話には、いたく感銘を受けた人々が、おられるようでつ。
http://plaza.rakuten.co.jp/isanotiratira/diary/200504210001/

March 29, 2005
「異様」な〈倫理〉と「反日左翼」の精神
http://plaza.rakuten.co.jp/isanotiratira/diary/200503290000/
『「反日左翼」とは、「異様」な〈倫理〉を内面化した人々なのである。』

このような、言説にふれることのできる、ネットはシアワセでつ。
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