「種の一員」としての共感できない事件
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/07/10 11:31 投稿番号: [18892 / 28311]
【天声人語】2005年07月09日(土曜日)付
http://www.asahi.com/paper/column20050709.html>卑劣な同時多発テロに襲われたロンドンから、市民たちの表情が伝わってくる。突然の凶行の恐怖に耐えながら、冷静さを保つようにつとめている印象を受ける。その姿に、「種の一員」としての共感を覚えた。
▲アサピーが報道できない芸能記事、かつ取り扱ってはいけない記事
「スピルバーグ監督、五輪テロ映画の撮影開始」。
天声人語どの、テロも「中立・公平に」選別し、
隠ぺい
したりして、
報道の自由
を死守しています・・・とか。
◇スピルバーグ監督、五輪テロ映画の撮影開始
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050706-00000036-jij-ent//
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【ロサンゼルス5日】米ユニバーサル・スタジオは5日、「シンドラーのリスト」でホロコースト(ユダヤ人大量虐殺)に取り組んだ米映画監督スティーブン・スピルバーグ氏が、1972年のミュンヘン五輪で起きたイスラエル選手団襲撃事件を題材とする新作の撮影を開始したと発表した。
ユニバーサルによると、公開は今年の12月23日の予定。イスラエル情報機関が選手団襲撃を計画したパレスチナ人11人を追い詰め、殺害する任務が描かれるという。
この事件は72年9月5日、「黒い9月」を名乗るパレスチナ・ゲリラがオリンピック選手村を襲撃。西ドイツ(当時)治安部隊は、ゲリラのために用意されたヘリコプターを急襲し、人質救出を試みたが作戦は失敗。結局、イスラエル人11人が死亡したほか、ゲリラ8人中5人、ドイツの警察官1人が死亡した。
スピルバーグ監督はユニバーサルの声明の中で、「黒い9月によるミュンヘンでのテロおよびイスラエルの対応は、中東の現代史において決定的瞬間だ」と指摘している。
(時事通信) - 7月6日12時39分更新
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これは メッセージ 18860 (sagam_2001 さん)への返信です.
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