アカイニッポン愚民化工作のなれの果て
投稿者: popopoakapoppo 投稿日時: 2005/07/09 21:42 投稿番号: [18877 / 28311]
「希望とは何か」東大がプロジェクト発足
少子高齢化などで希望が見えにくい日本社会で、「希望とは何か」を探ろうと、東京大学社会科学研究所が今年度、「希望学プロジェクト」を発足させた。15日、旗揚げとなる「シンポジウム希望学宣言!」を都内で開催する。
「希望は個人的なもので、社会科学の対象にすることを疑問視する声もある。しかし、希望はその社会状況を映し、その社会を見る手がかりになる」と、事務局を務める玄田有史(げんだ・ゆうじ)・同研究所助教授は言う。
希望する職業と実際に就業できる職業のギャップを扱う労働経済学や、有権者が政治家に何を望んで投票するのかを研究する政治行動論など、社会科学ではこれまでも個別に「希望」を扱ってきた。
希望学プロジェクトには、歴史学、社会学も含め、同研究所の研究者ら約20人が参加、希望を横断的に研究する。「希望の定義」「希望と社会との関係」などのテーマを設け、3年間かけて統計、アンケート、インタビューを重ねて、希望学の完成を目指すという。
(読売新聞) - 7月9日13時50分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050709-00000406-yom-soci似非売りも、とうとう、アカヒのアホ毒、まわってしまったようでつ。とうとう、こんなショボイ倒台ねた、つかまされるようになりますた。倒台ねたは、アカヒの専売特許だったのにね。こんなイカサマねたに、喜んで飛びついたのでしょう。
「希望はあるうちは、それがあることに気付かない。希望は失ってはじめて、その在りかと有難みがわかるようになる。」
いまはもう、そんな状況なのかもしれまてん。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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