内閣不支持45%に増加
投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2005/07/06 21:14 投稿番号: [18816 / 28311]
7カ月ぶり逆転
郵政民営化関連法案の衆院通過を受け、共同通信社が5日夕から6日にかけて全国電話緊急世論調査を実施した結果、小泉内閣の支持率は42・6%、不支持率が45・5%と昨年12月の調査以来、約7カ月ぶりに不支持が支持を上回った。不支持は6月の前回調査より7・8ポイント増え、逆に支持率は3・9ポイント減少した。
郵政法案の衆院本会議採決で反対票を投じたり、棄権・欠席した自民党造反議員の行動については「大いに理解できる」「ある程度理解できる」を合わせて49・7%。「あまり理解できない」「全く理解できない」の計47・7%を上回った。これまで賛成が上回っていた郵政民営化に関しては、賛成が42・2%、反対は42・3%と初めて賛否が拮抗(きっこう)した。
郵政法案審議は参院に攻防の舞台を移すが、衆院通過直後の内閣支持率が低下したことで、民営化反対派が勢いづくのは必至だ。
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郵政民営化は終わった
小泉は支持率を上げる算段を
北朝鮮経済封鎖を安倍に実行させることで図る
次は
安倍
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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