掃き溜めの大地シナで反公害闘争が激増?
投稿者: popopoakapoppo 投稿日時: 2005/07/04 11:50 投稿番号: [18783 / 28311]
「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」第1173号
平成17年(2005年)7月4日(月曜日)
貳
http://www.nippon-nn.net/miyazaki/公害汚染に村人が抗議、工員を人質にしたため世界が注目した
電池工場の毒素垂れ流しに五日間の籠城戦、反公害闘争が激増している
折江(せっこう)省長興県潤下村の村民、数百名が、同村にある自動車電池工場を襲撃し一千名の工員を人質に立て籠もった。人質は徐々に解放され、7月3日時点では、警官との武力衝突はまだ起きていない模様。
同村は上海から南へ150キロ、人口僅か3000名。
四月にも同省東陽市で数万人の抗議行動が突発したが、工場の農薬汚染被害を訴えた孫民の暴動として武装警官が導入された。そのあとでおきたのが河北省での大衝突事件、死者数十名ともいう。
人質を取られる事件に発展した電池製造工場は「折江天能電池有限公司」。
6月26日から村民600名が工場を取り巻いてデモ行進を始め、自動車電池が空気汚染をまき散らし、在住300名の子供達の生育、とくに呼吸器系統に悪影響が出ていることを訴えた。
工場責任者はデモ籠城から五日目に「改善」を約束、いったん抗議行動はおさまった、とする情報がある。
同じ日、安徽省では池州市で交通事故の処理をめぐって警官隊と住民が対立、忽ち一万人の群衆が騒ぎだして、警備車両を攻撃。大暴動に発展した。
公害垂れ流し、空気汚染、河川の混濁はもはや打つ手がないという状態。
中国でこの主の農民暴動、住民暴動、反公害抗議はさらに大規模に、凶暴になってゆくであろう。
(以上コピペ)
『創価大学を出て法華の中枢を歩んできた男が大臣になり支那に行って国を売る。この深刻さをなぜメディアはきちんと書かないのか。フランスではカルト教団と認識されている宗教と関係が深い人物が大臣として一国を代表して外交を行うということを国際社会は驚嘆の目を持って見ていることだろう。』
http://www.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=31174&log=20050704
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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