扶桑社の不採択求め提訴
投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2005/07/01 12:48 投稿番号: [18726 / 28311]
教科書で杉並の保護者ら
戦争を肯定したり、改憲を主張する教科書を採択することは戦争放棄を宣言した憲法に違反するなどとして、東京都杉並区民ら10人が、同区に対し、「新しい歴史教科書をつくる会」が主導した扶桑社出版の中学生用の歴史、公民の教科書の採択の差し止めを求める訴訟を1日、東京地裁に起こした。
同区教委は8月初旬に教科書を採択する予定で原告側は仮処分も申請する。
訴状によると、原告側は扶桑社の歴史、公民の教科書は憲法や教育基本法に違反する内容の教科書と主張。改憲を主張する教科書を採択することは憲法にある公務員の憲法尊重、擁護義務にも違反するなどとしているほか、生徒の思想形成に重大な影響を与えると訴えている。
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やれやれ
馬鹿の数には不足しないことだ
平和
平和と念仏を唱えておれば
自然と
平和が棚から落ちてくると思っている
学校独自に教科書や教材を決めさせ
公開し
保護者に学校を選択させたい
当然
校区は廃止で
生徒の集まらない学校の教職員は全員かくしゅとする
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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