宗主さまと母国 朝日に後注進?
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/06/23 18:17 投稿番号: [18581 / 28311]
①東京都民、つくる会の歴史教科書採用反対の陳情書を提出 中国国際放送(日本語)
http://jp.chinabroadcast.cn/151/2005/06/23/1@43609.htm
東京都鋤杉並区の人々は、22日杉並区役所前で、集会を開き、『新しい歴史教科書を作る会』が歴史を歪曲し、戦争を扇動しようとする教科書を編成したことを非難すると共に、杉並区教育委員会につくる会の歴史教科書採用に反対する1万人の署名入り陳情書を提出しました。
集会に参加した人々は、それぞれ発言し、『新しい歴史教科書をつくる会』が侵略戦争を美化し、国粋主義を扇動する行為を非難しました。参加者は、教育委員会に手渡した署名の陳情書で、「歴史を学で、現在を理解することは、これまでの誤りを二度と犯さないためである。歴史を歪曲し、戦争を讃え、現行の憲法を否定するつくる会の歴史教科書を使用し、教育を行うならば、一部の支配者のために個人を犠牲にし、若い人々を再び戦場に送り出す時代が現れるだろう」と述べました。
②日本社民党党首、靖国神社参拝中止を小泉首相に要求 中国国際放送(日本語)
http://jp.chinabroadcast.cn/151/2005/06/23/1@43608.htm
日本社民党の福島瑞穂党首は22日、靖国神社の参拝を中止するよう小泉首相に要求しました。
これは福島党首が東京での記者会見で、新たな国立追悼施設の設置問題を研究するという小泉首相の発言について述べたものです。
福島党首は、「もし、小泉首相が、引き続き靖国神社を参拝するならば、新たな国立追悼施設の設置は、なんらの意義もない。新しい追悼施設を設置することは、靖国神社参拝の中止を前提とすべきである」と述べました。
③日本文科省、わい曲教科書の採択前販売を容認
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2005062307288
日本の文部科学省(文科省)が、今年8月下旬に予定された中学校課程教科書の採択を控えて、同教科書の一般書店での事前(採択前)販売を許す方針を決めた。文科省は、4年前には極右団体の「新しい歴史教科書をつくる会」(つくる会)が、扶桑社版・歴史わい曲教科書の販売を試みた際「教科書採択の公正性を阻害する恐れがある」とし、自粛を要請した経緯がある。扶桑社側は22日、「文科省が、8月下旬までの採択期間中に検定を通過した教科書を市販するのは問題にならない、との立場を伝えてきた」とし、なるべく早期に市販する計画だと伝えた。また、自社のホームページ(HP)に教科書の内容をそのまま掲載する案も検討中だと付け加えた。
―――――
▲サボるな朝日、スルーは駄目よ!
▲日夜がんばる朝日に…つれない宗主さまと母国の厳命。
http://jp.chinabroadcast.cn/151/2005/06/23/1@43609.htm
東京都鋤杉並区の人々は、22日杉並区役所前で、集会を開き、『新しい歴史教科書を作る会』が歴史を歪曲し、戦争を扇動しようとする教科書を編成したことを非難すると共に、杉並区教育委員会につくる会の歴史教科書採用に反対する1万人の署名入り陳情書を提出しました。
集会に参加した人々は、それぞれ発言し、『新しい歴史教科書をつくる会』が侵略戦争を美化し、国粋主義を扇動する行為を非難しました。参加者は、教育委員会に手渡した署名の陳情書で、「歴史を学で、現在を理解することは、これまでの誤りを二度と犯さないためである。歴史を歪曲し、戦争を讃え、現行の憲法を否定するつくる会の歴史教科書を使用し、教育を行うならば、一部の支配者のために個人を犠牲にし、若い人々を再び戦場に送り出す時代が現れるだろう」と述べました。
②日本社民党党首、靖国神社参拝中止を小泉首相に要求 中国国際放送(日本語)
http://jp.chinabroadcast.cn/151/2005/06/23/1@43608.htm
日本社民党の福島瑞穂党首は22日、靖国神社の参拝を中止するよう小泉首相に要求しました。
これは福島党首が東京での記者会見で、新たな国立追悼施設の設置問題を研究するという小泉首相の発言について述べたものです。
福島党首は、「もし、小泉首相が、引き続き靖国神社を参拝するならば、新たな国立追悼施設の設置は、なんらの意義もない。新しい追悼施設を設置することは、靖国神社参拝の中止を前提とすべきである」と述べました。
③日本文科省、わい曲教科書の採択前販売を容認
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2005062307288
日本の文部科学省(文科省)が、今年8月下旬に予定された中学校課程教科書の採択を控えて、同教科書の一般書店での事前(採択前)販売を許す方針を決めた。文科省は、4年前には極右団体の「新しい歴史教科書をつくる会」(つくる会)が、扶桑社版・歴史わい曲教科書の販売を試みた際「教科書採択の公正性を阻害する恐れがある」とし、自粛を要請した経緯がある。扶桑社側は22日、「文科省が、8月下旬までの採択期間中に検定を通過した教科書を市販するのは問題にならない、との立場を伝えてきた」とし、なるべく早期に市販する計画だと伝えた。また、自社のホームページ(HP)に教科書の内容をそのまま掲載する案も検討中だと付け加えた。
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▲サボるな朝日、スルーは駄目よ!
▲日夜がんばる朝日に…つれない宗主さまと母国の厳命。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.