火付け愉快犯の全面広告
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/06/22 08:06 投稿番号: [18551 / 28311]
日韓国交正常化40年
たまには嵐もあるさ
http://www.asahi.com/paper/editorial20050622.html▲正常化40年、韓国の現在の繁栄への日本の寄与と、のむひょんが批判の韓国の過去の指導者の業績を無視。
▲自分の火付けを棚上げにして”●「反日」に火がついた ”だの”●たまには嵐もあるさ”の感情論に逃げるしかない朝日。で、そのふぁびょんな全面社説の〆…●共通課題は多い…朝日と韓国紙との共通論調は多いは認めるが、
>「東アジア共同体」という夢や北朝鮮という不安、中国の台頭などにどう向き合っていくか。日韓が力を合わせてあたるべき課題は多い。このアジアで最も手を組みやすいのは日本と韓国のはずだ。民主主義や市場経済という価値を共有し、社会の発展レベルも似ている。文化の近さもある。それをうまく生かさない手はない。
▲若貴問題ではないが…近親相克ほど厄介な問題は無い。朝日新聞ほど文化としての靖国参拝を理解拒否している新聞はない。日本文化の影響を受けたからこそ日本文化を否定する韓国。
▲同じ日本語文化圏?の朝日でも”靖国参拝
遺族からの重い問いかけ”も恣意的に使えば賛否どちらの意味にでもなる。(朝日は参拝反対にわい曲)
>李さんはいま、オペラの創作を進めている。古代、朝鮮半島から海流に乗って日本に流れ着いた青年をめぐる悲恋物語だ。「韓国と日本の近さ、宿命的なつながりを歌い上げたいのです。互いを思いやり、いっそうの和解を期待して」。作曲は日本の友人に頼むつもりだ。
▲愛国心の強制はいけないの朝日が思いやりを強制する不思議。思いやりの強制(それも一方通行の)はしばしば相克の元。
▲竹島は絶好の共通課題。思いやりがあるならまず占拠解除。論説主幹の一方通行思いやり的譲渡論では解決にはならない。
▲相手がふぁびょんな間は”敬して遠ざく”または、今日の人語の引用―芥川龍之介が「河童」に書いている。「最も賢い生活は一時代の習慣を軽蔑(けいべつ)しながら、しかもそのまた習慣を少しも破らないように暮らすことである」―が良い。相手の脱ふぁびょんを当てにしないで待つ、しかない。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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