古賀不誠と加藤低位置
投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2005/06/22 00:14 投稿番号: [18548 / 28311]
「大宏池会」構想が再浮上
古賀、加藤氏が連携合意
自民党内で来年9月の総裁選に向けて、旧宮沢派(宏池会)の流れをくむ堀内、小里両派と旧河野グループの再結集を目指す「大宏池会」構想があらためて浮上してきた。
小泉純一郎首相の政権運営に批判的な堀内派事務総長の古賀誠、小里派最高顧問の加藤紘一両元幹事長が今月8日夜に会談し、将来の合流も視野に両派が「ポスト小泉」政局で連携していくことで合意した。旧河野グループへの働き掛けも模索している。
ただ総裁選で擁立する統一候補については「まるで白紙」(関係議員)なのが実情。構想の背景には、擁立基盤となる派閥の「枠組みづくり」を先行させることで、ポスト小泉レースでの主導権を握ろうとの思惑がありそうだ。
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親中派は
シナ崩壊とともに消滅予定なれど
最後の悪あがきというか
マイナスの素材を幾ら集めても
マイナスの数字が大きくなるだけ
さらに
郵政解散でもあった日には
その数字もさらに少なくなる
シナの暴虐ぶりも
隠し切れず
日本国民の目の前に
どんどん
晒されている現在
親中派の看板をまだ
揚げている先見の程度では
ポスト小泉
なんぞ見えるはずもなかろう
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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