公式方針 遺族会からの重い問いかけ
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/06/18 08:30 投稿番号: [18457 / 28311]
日本遺族会が緊急会議
首相の参拝継続推進を確認
http://www.asahi.com/national/update/0617/TKY200506170321.html
日本遺族会(会長=古賀誠・元自民党幹事長)は17日、都内で緊急の全国支部長会議を開き、首相や閣僚の靖国神社参拝を継続、定着させていく活動方針を確認した。小泉首相の参拝について、「近隣諸国に配慮が必要だ」とした11日の非公式会合での古賀氏の発言を受け、会の方針に変更がないことを示すものだ。 会議では、非公式会合で一致した意見として、(1)首相の靖国参拝に感謝(2)国立の戦没者追悼施設建設には絶対反対(3)A級戦犯の分祀(ぶんし)は政治が介入すべきでなく、靖国神社自身の問題(4)英霊が静かに休まれることが大事(5)中国等に引き続き理解を求めていく――の5点も確認した。 古賀氏の発言は、一部で遺族会の「新見解」と報じられ、会員の反発を招いていた。森田次夫副会長によると、古賀氏はこの日の会議で、自らの発言について「首相の参拝を継続するためにも、友好親善に努力し、近隣諸国の理解を求めていくことが必要だということだ」と説明した。
―――――
▲古賀の私見?に飛びついておいて…一部で遺族会の「新見解」と報じられ、とまるで他人事。
▲社説の”謝罪と訂正”どうする?
”靖国参拝
遺族からの重い問いかけ”
http://www.asahi.com/paper/editorial20050614.html
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/18457.html