中国外務省広報紙によると…
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/06/17 07:49 投稿番号: [18444 / 28311]
①反日デモ「謝罪問題は存在せず」
中国外務省
2005年06月17日01時24分
http://www.asahi.com/international/update/0617/001.html
>中国外務省の劉建超(リウ・チエンチャオ)副報道局長は16日の定例会見で、一連の反日デモでの北京の日本大使館などに対する投石などの破壊行為について日本側が謝罪を求めている問題で、「謝罪問題は存在しないと考える。この問題はすでに解決しているはずだ」と述べた。中国側はこれまでも一貫して謝罪を拒否してきたが、今後は議論そのものに応じないとの考えを示したとみられる。一方、大使館や総領事館の被害の補償については「国際法と国際関係の慣例に従って責任ある態度をとる」と述べ、原状回復を含めて日本側と引き続き話し合っていくとの考えを示した。
▲「国際法と国際関係の慣例に従って責任ある態度をとる」=「謝罪と賠償」アル。
▲他に、原潜侵犯(サッカー暴徒破壊)問題も「ことの本質」アル。
―――――
②「抗日戦の英雄」シリーズ開始 中国中央TV
2005年06月16日23時01分
http://www.asahi.com/international/update/0616/015.html
>中国では9月に「抗日・世界反ファシズム戦争勝利60周年」の記念式典が予定されている。今年初めの段階では、「指導部がナショナリズムの行き過ぎを警戒している」(政府関係者)表れとして、式典の性格付けは欧米諸国に近い「反ファシズム戦争勝利」に重点が置かれるとされていた。ところが、靖 国 神 社 参拝問題などで日中関係が悪化した影響で「重点が抗日戦争勝利に移った」(報道関係者)という。今後のメディアでの報道や党・政府による宣伝でも「抗日戦争勝利」が強調されるとみられ、いったん静まった反日デモなどの活動が再び活発になる恐れもある。
▲朝日の命、靖国があろうがなかろうが、「抗日戦争勝利」以外の「反ファシズム戦争勝利」ってねつ造本舗といえども、結構難しいようだが。そもそも「抗日戦争勝利」もねつ造だが。
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③中国江蘇省、ミスコンで人材発掘 「色仕掛け」と批判
2005年06月16日18時53分
http://www.asahi.com/international/update/0616/010.html
>中国沿海部の江蘇省の地方当局が、ミスコンテストで選んだ女性を企業誘致などの投資促進を担当する幹部に任命する人材発掘策を打ち出した。中国では近年、キャンペーンガールの登用などが広がっているが、今回のミスコンをめぐっては地元メディアから「色仕掛け」「男性優位の社会を反映したもの」などの批判が出ている。
▲投資促進用幹部=キャンペーンガールなら宗主さまの「色仕掛け」も結構な話。
▲朝日のいう重鎮元首相(当時現)まで「色仕掛け」なのが「ことの本質」。
―――――
④中国、空母保有「真剣に検討」…建造着手は否定(読売新聞)
http://newsflash.nifty.com/news/ta/ta__yomiuri_20050616id25.htm
【北京=竹腰雅彦】中国の軍需産業管理機関・国防科学技術工業委員会の張広欽・副主任は16日の記者会見で、中国の将来の空母建造について、「関係部門は真剣に研究、検討している」と語り、保有計画の存在を明らかにした。ただ、張副主任は、中国が「すでに初の空母を建造した」との見方については「まったく承知していない」と否定した。
中国では台湾統一や遠洋作戦能力向上などの戦略的必要性から、1980年代に空母建造の本格的な研究が始まったとされる。米民間研究機関グローバルセキュリティーによると、中国は30〜40機の戦闘機搭載が可能な4〜6万トン級の空母建造を計画し、1999年に上海で建造に着手。計画通りなら2006年までに完成する見込みとされる。また、台湾国防部(国防省に相当)は今年3月、中国が2008年に空母による遠洋作戦能力を持ち、15年には空母戦闘群を配備すると予測している。
[読売新聞社:2005年06月16日 23時56分]
⑤中国、EUの武器禁輸解除先送りで「日米が妨害」と批判
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20050616STXKE071216062005.html
【北京16日共同】中国外務省の劉建超副報道局長は16日の記者会見で、欧州連合(EU)の対中武器禁輸解除問題について、日米両政府がEUの政策決定に事実上干渉し
2005年06月17日01時24分
http://www.asahi.com/international/update/0617/001.html
>中国外務省の劉建超(リウ・チエンチャオ)副報道局長は16日の定例会見で、一連の反日デモでの北京の日本大使館などに対する投石などの破壊行為について日本側が謝罪を求めている問題で、「謝罪問題は存在しないと考える。この問題はすでに解決しているはずだ」と述べた。中国側はこれまでも一貫して謝罪を拒否してきたが、今後は議論そのものに応じないとの考えを示したとみられる。一方、大使館や総領事館の被害の補償については「国際法と国際関係の慣例に従って責任ある態度をとる」と述べ、原状回復を含めて日本側と引き続き話し合っていくとの考えを示した。
▲「国際法と国際関係の慣例に従って責任ある態度をとる」=「謝罪と賠償」アル。
▲他に、原潜侵犯(サッカー暴徒破壊)問題も「ことの本質」アル。
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②「抗日戦の英雄」シリーズ開始 中国中央TV
2005年06月16日23時01分
http://www.asahi.com/international/update/0616/015.html
>中国では9月に「抗日・世界反ファシズム戦争勝利60周年」の記念式典が予定されている。今年初めの段階では、「指導部がナショナリズムの行き過ぎを警戒している」(政府関係者)表れとして、式典の性格付けは欧米諸国に近い「反ファシズム戦争勝利」に重点が置かれるとされていた。ところが、靖 国 神 社 参拝問題などで日中関係が悪化した影響で「重点が抗日戦争勝利に移った」(報道関係者)という。今後のメディアでの報道や党・政府による宣伝でも「抗日戦争勝利」が強調されるとみられ、いったん静まった反日デモなどの活動が再び活発になる恐れもある。
▲朝日の命、靖国があろうがなかろうが、「抗日戦争勝利」以外の「反ファシズム戦争勝利」ってねつ造本舗といえども、結構難しいようだが。そもそも「抗日戦争勝利」もねつ造だが。
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③中国江蘇省、ミスコンで人材発掘 「色仕掛け」と批判
2005年06月16日18時53分
http://www.asahi.com/international/update/0616/010.html
>中国沿海部の江蘇省の地方当局が、ミスコンテストで選んだ女性を企業誘致などの投資促進を担当する幹部に任命する人材発掘策を打ち出した。中国では近年、キャンペーンガールの登用などが広がっているが、今回のミスコンをめぐっては地元メディアから「色仕掛け」「男性優位の社会を反映したもの」などの批判が出ている。
▲投資促進用幹部=キャンペーンガールなら宗主さまの「色仕掛け」も結構な話。
▲朝日のいう重鎮元首相(当時現)まで「色仕掛け」なのが「ことの本質」。
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④中国、空母保有「真剣に検討」…建造着手は否定(読売新聞)
http://newsflash.nifty.com/news/ta/ta__yomiuri_20050616id25.htm
【北京=竹腰雅彦】中国の軍需産業管理機関・国防科学技術工業委員会の張広欽・副主任は16日の記者会見で、中国の将来の空母建造について、「関係部門は真剣に研究、検討している」と語り、保有計画の存在を明らかにした。ただ、張副主任は、中国が「すでに初の空母を建造した」との見方については「まったく承知していない」と否定した。
中国では台湾統一や遠洋作戦能力向上などの戦略的必要性から、1980年代に空母建造の本格的な研究が始まったとされる。米民間研究機関グローバルセキュリティーによると、中国は30〜40機の戦闘機搭載が可能な4〜6万トン級の空母建造を計画し、1999年に上海で建造に着手。計画通りなら2006年までに完成する見込みとされる。また、台湾国防部(国防省に相当)は今年3月、中国が2008年に空母による遠洋作戦能力を持ち、15年には空母戦闘群を配備すると予測している。
[読売新聞社:2005年06月16日 23時56分]
⑤中国、EUの武器禁輸解除先送りで「日米が妨害」と批判
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20050616STXKE071216062005.html
【北京16日共同】中国外務省の劉建超副報道局長は16日の記者会見で、欧州連合(EU)の対中武器禁輸解除問題について、日米両政府がEUの政策決定に事実上干渉し
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.