シナ崩壊中
投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2005/06/16 21:11 投稿番号: [18436 / 28311]
「中国共産党を裁く国際特別法廷」の設立に
自由法学学者袁紅氷氏が語る
「特別法廷」で出される判決書の有効範囲
我々が、この特別司法委員会を準備する際に、多くの人がある疑問を持っているようだ、「国家権力委託のない状況で裁断した裁決書は有効なのか」
。その疑問は当然なことだと思う。その疑問は、裁判所の裁断の効力に対する理解から生じるのだ。一般的な理解では、裁判所の判決の拘束性は身体のみにあるだが、私は、その範囲はもっと広いと思う。法廷のある訴訟に対する有罪判決は、多くの面にその効果があるのだ。
まず、有罪宣告そのものは、大きな法律上の力を有する。つまり、それはある個人、あるいはある集団の栄誉を法律に基いて剥奪すること。有罪であることの宣告そのものは、強力な法律賞罰である。
その次、判決は単なる人身の直接な拘束性のみに反映するのではない。もっと重要なのは、精神上の拘束性である。この何十年間、中国共産党の官員たちが、人民を思うままに殺したり、拷問を行ったりしている時に、ただの一度も自分の行為が犯罪者として裁かれることになるとは思ったこともないだろう。つまり、中国の歴史上初めて、人類の自由と民主の名でこれらの罪を犯した人を犯罪人と宣告するとき、中国人民に齎した強大な心理的、精神的な衝撃は絶対無視できないであろう。罪を起した独裁者たちが、一時的に国家権力の後ろ盾に隠され、法律の賞罰から逃げられたとしても、精神上と心理上から、彼らが既に牢屋に閉じこめられているのは間違いない。
また、判決が一旦裁断されたら、我々は、世界各国の政府に裁断書を送り、犯罪者を逮捕するように司法の協力の要請を求める。同時に、全世界に指名手配令を送る。そのほか、我々は有効な方法と手段を使って、この判決を中国本土に知らせ、中国の国民に、人民を迫害し、虐殺し、酷使する悪人は既に犯罪者であることを知らせる。これらの一連の措置と生じる効果は絶対無視できないだろう。このようなわけで、私は、「特別法廷」の判決が、実際に効果がないという考えは正しくないと思っている。
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日本が何時シナ共産独裁恐怖政権を
見限るか
崩壊は目に見えており
新たな法治国建設への手助けを行いたい
銭勘定以外に
もっと重要な人類の尊厳の為
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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