正当と言われてきた攻撃手
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/06/11 17:21 投稿番号: [18339 / 28311]
爆発物、花火の火薬に大量のくぎ交ぜる
威力強化狙う?(06月11日15時25分)
http://www.asahi.com/national/update/0611/SEB200506110006.html>山口県光市の県立光高校(弘中幸雄校長)で10日午前、3年1組の教室に火薬入りの瓶が投げ込まれた事件で、瓶の中には大量のくぎが入れられていたことが県警の調べで分かった。また、傷害容疑で逮捕された同校3年の男子生徒(18)は「市販の花火をほぐして使った」と供述しているといい、県警は、花火の火薬にくぎを交ぜることで、爆発物の威力を高めようとしたとみている。
▲憎しユダヤ人たちの過剰防衛は非道だ。
平和を求めるパレスチナ人たちの攻撃は正当だ。
昨年までのアラファト時代、しょっちゅうあったパレスチナ過激派による無差別自爆テロ。
使われたのは言わずと知れた
釘爆弾(nail bomb)だった。
Mar 4, 1996 - Outside Dizengoff Center in Tel-Aviv, a suicide bomber detonated a 20-kilogram nail bomb, killing 13 (12 civilians and one soldier).
http://www.ourjerusalem.com/history/story/history20011029.html▲しかし、アサピーと日教組は、パレスチナ過激派の自爆攻撃を正当化したあげく、美化。
▲その教えに従ったばかりにチョン。
悪いのは「子供とその親」
・・・だとか。
もちろん、アサピーに自覚などあるはずもなし。
これは メッセージ 18156 (ojin_8823 さん)への返信です.
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