立場が弱く無実である私たち
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/06/11 09:28 投稿番号: [18329 / 28311]
>>香港で天安門事件16周年記念デモ
約2000人参加(05月29日21時03分)
http://www.asahi.com/international/update/0529/007.html
>>89年6月に起きた天安門事件16周年を前に、事件の再評価と中国の民主化を求めるデモが29日、香港であった。
>>約2000人が参加。中国当局に非合法化された気功集団「法輪功」と緊密な関係があるといわれる二つのメディア関係者200人余りも加わった。
▲宗主さまの広告塔・アサピーいわく:
-- - 中国当局に非合法化された気功集団「法輪功」と緊密な関係があるといわれる二つのメディア関係者200人余りも加わった -- -
▲その取り締まり外交官が亡命(↓)?
>中国人外交官が亡命求める シドニー総領事館勤務の領事(06月04日20時13分)
http://www.asahi.com/international/update/0604/012.html
>オーストラリア・シドニーの中国総領事館の外交官が豪州への政治亡命を求めたと4日、豪州紙ウイークエンド・オーストラリアンが報じた。豪州外務貿易省は同日、AFP通信に対し、中国総領事館の職員1人が保護ビザを申請したことを認めた。
>また、総領事館を離れた理由は、反体制派をひそかに支援していたことが中国治安当局に知られ、尾行をつけられたからだと述べた。
▲世界中にばらまかれている報道を、宗主さまの命を受けて日本の読者に知られないようにしよう反体制派・法輪功の私たち♪
◇豪に亡命申請の中国人、帰国より死を選ぶと主張
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050609-00000145-reu-int
// -- -
[キャンベラ 9日 ロイター] オーストラリアに先日政治亡命を申請した在シドニー中国総領事館の外交官、陳用林氏(37)が、中国に帰国するなら死んだ方が良いと訴えていたことが分かった。
野党・緑の党は9日、陳氏が先月出入国管理当局に宛てた書簡を公表した。
書簡の中で陳氏は、中国で非合法化されている気功集団「法輪功」のメンバーを取り締まっていたことを明らかにするとともに、悪夢にうなされたと主張。
「正当化できない権力のため、ある種邪悪な任務に就いているという罪にわたしは苦悩した。ここ4年間はひんぱんに悪夢にうなされ、急に白髪になった」と述べた。
そのうえで陳氏は、法輪功のメンバーについて立場が弱く無実であるとの見解を示すとともに、帰国させられ、引き続き法輪功の監視を強いられることへの懸念を表明。
「そのようなことを強いられるなら死にたい」と明言し、亡命申請以外の選択肢はないとしている。
(ロイター) - 6月9日20時14分更新
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http://www.asahi.com/international/update/0529/007.html
>>89年6月に起きた天安門事件16周年を前に、事件の再評価と中国の民主化を求めるデモが29日、香港であった。
>>約2000人が参加。中国当局に非合法化された気功集団「法輪功」と緊密な関係があるといわれる二つのメディア関係者200人余りも加わった。
▲宗主さまの広告塔・アサピーいわく:
-- - 中国当局に非合法化された気功集団「法輪功」と緊密な関係があるといわれる二つのメディア関係者200人余りも加わった -- -
▲その取り締まり外交官が亡命(↓)?
>中国人外交官が亡命求める シドニー総領事館勤務の領事(06月04日20時13分)
http://www.asahi.com/international/update/0604/012.html
>オーストラリア・シドニーの中国総領事館の外交官が豪州への政治亡命を求めたと4日、豪州紙ウイークエンド・オーストラリアンが報じた。豪州外務貿易省は同日、AFP通信に対し、中国総領事館の職員1人が保護ビザを申請したことを認めた。
>また、総領事館を離れた理由は、反体制派をひそかに支援していたことが中国治安当局に知られ、尾行をつけられたからだと述べた。
▲世界中にばらまかれている報道を、宗主さまの命を受けて日本の読者に知られないようにしよう反体制派・法輪功の私たち♪
◇豪に亡命申請の中国人、帰国より死を選ぶと主張
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050609-00000145-reu-int
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[キャンベラ 9日 ロイター] オーストラリアに先日政治亡命を申請した在シドニー中国総領事館の外交官、陳用林氏(37)が、中国に帰国するなら死んだ方が良いと訴えていたことが分かった。
野党・緑の党は9日、陳氏が先月出入国管理当局に宛てた書簡を公表した。
書簡の中で陳氏は、中国で非合法化されている気功集団「法輪功」のメンバーを取り締まっていたことを明らかにするとともに、悪夢にうなされたと主張。
「正当化できない権力のため、ある種邪悪な任務に就いているという罪にわたしは苦悩した。ここ4年間はひんぱんに悪夢にうなされ、急に白髪になった」と述べた。
そのうえで陳氏は、法輪功のメンバーについて立場が弱く無実であるとの見解を示すとともに、帰国させられ、引き続き法輪功の監視を強いられることへの懸念を表明。
「そのようなことを強いられるなら死にたい」と明言し、亡命申請以外の選択肢はないとしている。
(ロイター) - 6月9日20時14分更新
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これは メッセージ 18106 (ojin_8823 さん)への返信です.