スポーツと平和 宗主さまに言え
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/06/10 07:52 投稿番号: [18313 / 28311]
【天声人語】2005年06月10日(金曜日)付
http://www.asahi.com/paper/column20050610.html(ジーコ日本代表監督)時に、印象的な言葉を残す人だ。「我々がスポーツをしているのと同じ時間に、人が殺し合い、幼い子どもが命を落としていることを思うと非常にやりきれない」。一昨年3月、イラク戦争の開戦後に語った。「私はブラジルという平和な国で育ち、愛の大切さを教えられた。戦争の当事者たちに、愛と平和についてもう一度考えてもらいたい」「自伝」には、こうある。「(私を)どうか過大評価しないでほしい。私はサッカーが好きで、そのサッカーを続けていくために人より努力と犠牲を惜しまなかっただけなのだから」
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▲平和なブラジルに育っても近隣諸国の3000人の命を奪ったW杯予選エルサルバドルvsホンジュラスの本物の「サッカー戦争」1969年あり。
▲なにより、ジーコ自身が経験したアジア杯中国暴徒、直接対戦でなくてもブーイング、日本サポーターにゴミ、大使館車破壊、「釣魚島は中国領土」「日本はアジア人民に謝罪せよ」のスタジアムの横断幕。アジアカップ用パンフレットの地図(台湾と中国が異なる色)の中国記者団の執拗な詰問etcど忘れ。
▲過大評価するなのジーコ願いを無視してイラクにまで駆り出すバカヒ。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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