朝日文化も衣替え
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/06/08 08:01 投稿番号: [18281 / 28311]
クールビズ
カイシャ文化も衣替え
【社説2】2005年06月08日(水曜日)付
http://www.asahi.com/paper/editorial20050608.html>お上の「国民運動」でしか服装を変えられないというのは情けない気もするが、暑いのに意地を張って背広で通すこともあるまい。せっかく日本株式会社の制服を脱ぐのなら、会社や役所の中でも上下関係を気にせず意見を言い合う風通しのいい関係を築きたい。新しいアイデアや発想がわいてくるのではないか。
▲お上、カイシャ…懐かしいNYタイムズOnishi記者ではあるまいし。環境に優しい朝日がクールビズを提唱できなかったのは残念。”ニューヨーク・タイムズ「イラクで拘束された日本人、帰国してさらなる苦痛」(4月22日、Norimatsu Onishi記者)”
>「日本を起業家であふれる国にするためには、過去のしがらみを捨てる度胸を持つことが必要だ」
これは、経済同友会が最近まとめた「起業による新事業創造の促進にむけて」と題した提言の一節だ。衣替えが気分を変えてくれるように、クールビズも創造的な社会に変えるきっかけにならないとも限らない。
▲HONGDA記者らも”過去のしがらみを捨て”、創造的?な記事より普通の記事で衣替え。
▲手始めにこの程度の普通の社説↓でどう?
―――――
中国はまた近年、海軍力の増強にも余念がない。何のための潜水艦増強か。日米同盟を牽制(けんせい)し、台湾有事の際に米海軍を阻止するためとの見方が根強い。最近の沖ノ鳥島周辺での海洋調査もその一環との指摘がある。経済発展のため外資を必要とする中国は中国脅威論を嫌うが、軍事的脅威にはならないことを周辺に納得させるには、異常な軍事費の削減、台湾へ向けたミサイル撤去など、中国こそ「行動で示す」必要があろう。
■【主張】中国軍拡
脅威でないとなぜ言える
http://www.sankei.co.jp/news/050608/morning/editoria.htm
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/18281.html