印象操作でおかしくなる朝日
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/06/07 07:48 投稿番号: [18262 / 28311]
「ごまをするから日中関係がおかしくなる」講演で外相
http://www.asahi.com/politics/update/0606/004.html?t
「無用にごまをする人がいるから日中関係がおかしくなる。率直に言わないと友好関係にならない」。町村外相は6日、東京都内での講演で、日中、日韓関係悪化の背景には中国や韓国に同調する日本人の動きがあると批判した。
外相は「ごまをする人」の名は挙げなかったが、中国の呉儀(ウー・イー)副首相が小泉首相との会談をキャンセルして帰国したことに触れ、「自民党国会議員が中国に行き、『町村はキャンセルを事前に知っていたはずだ』と言った。私が知ったのは当日だ。どうしてそこまで、中国要人にへりくだらないといけないのか」と批判した。
外相は歴史教科書問題についても「一部の極めて左がかった学者やジャーナリストが韓国に行って『今度こんな教科書が出る。問題ですよ』と言う」のが一因、と述べたうえで「教科書を執筆しているのは、左がかった人たち。ゴルフで言えば左OBすれすれの教科書を書くのだから、軍国主義を賛美するわけがない」と語った。
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▲愛読者より遅い「ごまをする」朝日。必死の問題発言の印象操作も正論に聞こえるのは残念無念。なお、ODAでの発展寄与↓は紙面で無視も呆ステで延々と、
▲テロ朝で加藤工作員がODAは円借款で供与ではないと印象操作。それなら発展した中国が日中友好のために元借款(対中ODAと同条件で)するのが戦勝国?経済大国の作法ではないか。
軍国主義批判とんでもない
外相、国際貢献を強調
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050606-00000085-kyodo-pol
町村信孝外相は6日、外務省での会合であいさつし、「靖国神社に行ったから、日本は軍国主義だとか批判もあるが、とんでもないことで、赤字国債を出してまで政府開発援助(ODA)を一生懸命出し続け、90年代は世界一の供与額だったことは胸を張って国際社会に言える」と強調した。小泉純一郎首相の靖国神社参拝に対する中韓両国の批判を念頭に置いた「反論」とみられる。
外相は日本のODAについて「平和な国家として諸外国の発展を助けることに大変な情熱を注いでいるという意味で、自信を持っていい」とも述べた。
これは メッセージ 18257 (sagam_2001 さん)への返信です.
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