標題だけが正しい社説
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/05/31 07:50 投稿番号: [18132 / 28311]
■もんじゅ
それでも前途は険しい
■EU憲法
仏での「ノン」は重い
http://www.asahi.com/paper/editorial20050531.html>憲法の批准が遅れても、EU自体が危うくなるわけではない。すでに発効済みの条約で25カ国体制ができていて、日々の実務に大きな支障はない。
▲はチト変調気味。それなら憲法不要ではないか。
>統合は、戦後欧州の平和と繁栄の基盤である。曲折は経ながらも「ひとつの欧州」を目指して統合を深める道を歩んできた。必要なら何度でも仕切り直し、時間をかけて合意を作り上げていく。その意思の強さと忍耐には驚くほかない。 フランスでの失敗で、欧州はまたそんな粘り腰を試されようとしている。
▲基本的にキリスト教世界でも統合は難しい。まして、朝日が乗り気の多文化入り混じった非民主主義国ありの東アジア共同体(中華大東亜共栄圏)はなおさら難しいのだが。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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