強権政治支持 世界へ向けていえるのか
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/05/28 16:48 投稿番号: [18066 / 28311]
中国
ウズベク政権支持
暴動の武力鎮圧評価
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050528-00000008-san-int>中国を訪問していたウズベキスタンのカリモフ大統領は二十七日、三日間の滞在日程を終えた。両国はテロ、分裂主義、過激勢力に対する一層の協力関係で一致し、六億ドルに上る石油合弁契約の調印などエネルギー協力の推進でも合意した。共産党機関紙、人民日報が同大統領と胡錦濤国家主席との会談を一面トップ級で報じるなど、中国は、反政府暴動を武力で鎮圧し欧米から非難を浴びるカリモフ政権を支える姿勢を鮮明にした。
▲自分も数々の武力鎮圧実践者の宗主さま。石油がからめばますます何でもありをスルーの朝日。一応言ってみただけの朝日↓
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ウズベク騒乱
強権政治が招いた流血
【社説】2005年05月16日(月曜日)付
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生活の困窮や強権統治に対する国民の不満がイスラム復興運動と合流し、弾圧が戦闘的な原理主義を助長してしまう側面もあるのだろう。強権的な長期政権という点では、ウズベキスタンに限らず、アカエフ大統領が失脚したキルギスをはじめ、カザフスタン、トルクメニスタンなども共通する問題を抱えてきた。言論の自由や公正な選挙といった民主主義の基本的な制度がまだ根づいていない。そのことがこの地域を不安定にさせている。そこに、ソ連時代に抑え込まれてきたイスラムの復興が複雑に絡む。
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これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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