>中国への伴走 急ぎすぎていないか
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/05/21 09:07 投稿番号: [17953 / 28311]
安保理改革案
急ぎすぎていないか
http://www.asahi.com/paper/editorial20050519.html>手順通り進めるには、いちいち国連総会で決議を通したり、選挙をしたりしなければならない。いずれも加盟国の3分の2にあたる128カ国の賛成がいる。しかも憲章改正を発効させるには五つの常任国を含む3分の2の加盟国による批准が必要だ。これだけの支持を確保するのは並大抵ではない。
▲アサピーが勧めるその結論です(↓)。
>支持獲得のための説得活動は必要だが、あまり無理をするとかえって反発を買いかねない。
>時間をかけて果実を得る。「急がば回れ」も知恵のひとつであることを、忘れないでいたい。
▲反発は、宗主さまと母国マンセーさま、そして将軍さまだけでは。
そんなお仲間が暇つぶし集まった
コーヒークラブ
を、わざわざご丁寧に
隠ぺい
する辺りは、自称リーディング・ペーペーといえるのかの自問もないところが箱ジョンイルさま率いるアサピー社の良いところ。
▲母国マンセーさまが言っていたこと(↓)を、日本の読者の皆さまに直言できないジレンマだけは理解できる。
◇安保理拡大決議案の成立が有力視(朝鮮日報)
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/05/13/20050513000044.html//
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・・・ただし、決議案が国連総会で成立しても、G4諸国がただちに常任理事国になるわけではない。国連総会の国連憲章改正(加盟国3分の2以上の賛成)と国連加盟国の3分の2以上の国内批准などの手続きを経る必要がある。
特に、常任理事国の中国が拒否権を行使したり、米国議会が批准案を否決させると、日本とドイツの常任理入りは失敗に終わる。
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これは メッセージ 17936 (sagam_2001 さん)への返信です.
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