NATO・中国も「前のめり」?
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2001/09/14 09:23 投稿番号: [1790 / 28311]
朝日社説9.14『 対米協力――前のめりはよくない』
『突然の悲劇に見舞われた米国の怒りは、よくわかる。だが、武力による報復は新たな報復を生むだけだ。それはイスラエルとパレスチナとの泥沼の抗争の歴史が証明している。強硬手段を取れば、国際社会での米国の指導力と威信はかえって低下することだろう。日本に求められるのは、「同盟国として何かしなければ」と焦るあまりに、見境のない対米協力に前のめりになることではあるまい。報復の無益さを諄々(じゅんじゅん)と米国に説く。つらいことだが、それこそ友人の務めではないか。』
△イスラエルとパレスチナの報復悪循環に国際社会は何の有効な手段も取れていないのが現実。またイスラエル・パレスチナに『報復の無益さを諄々(じゅんじゅん)と説く』効果があると朝日は本気で考えているのかね?
△靖国参拝・歴史教科書で『見境のない反日協力に前のめり』になった自己を反省し『反日の無益さを諄々(じゅんじゅん)と中・韓に説く。つらいことだが、それこそ友人の務めではないか。』
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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