企業風土など、なんのその
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/05/10 08:24 投稿番号: [17804 / 28311]
「週刊文春」12年ぶり部数1位に
ポストは3位(05月10日05時46分)
http://www.asahi.com/culture/update/0510/001.html?t
>昨年1年間の総合週刊誌の平均実売部数で「週刊文春」(文芸春秋)が「週刊ポスト」(小学館)に代わり12年ぶりに首位に返り咲いたことが日本ABC協会の調査データに基づく推計でわかった。ポストは3位。また、03年は4位だった「週刊新潮」(新潮社)が2位に浮上。逆に2位だった「週刊現代」(講談社)は4位に落ち、文春、新潮とポスト、現代との間でくっきりと明暗が分かれた。
>同協会の昨年の上半期と下半期の調査データから推計すると、文春約59万部、新潮約54万部、ポスト約52万部、現代約51万部の順。政治家の年金未納問題などでスクープが目立ち、女性を意識した誌面づくりもしている文春は、新潮とともに前年より部数を増やした。一方、ポスト、現代はそれぞれ10万部近く減らした。
>ポストはヘアヌードのグラビアなどを売り物に93年以来首位を保ってきた。最近の部数減少を受けて1年前から原則としてヘアヌードをやめたが、引き続きヘアヌードを掲載している現代とともに落ち込みに歯止めがかからなかった。
▲アサピーよ、そこまでして
”黒く上塗り”
”黒く上塗り”
”黒く上塗り”
するかぁ。
◇文春広告の一部を黒塗り 協力費報道で朝日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050331-00000066-kyodo-ent
// -- -
朝日新聞社が週刊朝日の連載企画に対する「編集協力費」名目で、消費者金融大手・武富士から5000万円の提供を受けたことを報じた31日発売の週刊文春をめぐり、同日付朝日新聞朝刊に一部が黒塗りされた同誌広告が掲載された。
広告の当初の見出しは「人はそれをブラックジャーナリズムと言う 朝日新聞が武富士から受け取った『ウラ広告費』5000万円」だったが、このうち「人はそれをブラックジャーナリズムと言う」の部分が黒塗りされた。
朝日新聞社によると、同社の広告基準に不掲載の基準としてある「本社の記事を中傷、否定するもの。ただし本社が妥当と判断するものを除く」に抵触するとして、広告代理店を通じて文春側に見出しを変えることを要求。だが、文春側が拒否したため、広告代理店が黒塗りしたという。
(共同通信) - 3月31日11時4分更新
-- -//
▲そのうえで読もう、真実を伝えるという感覚の鈍さを露呈している本日のアサピー社説。
「まるで他人事なところ」が、アサピーの良いところ。
>>JR西日本 企業風土が問われる
http://www.asahi.com/paper/editorial20050510.html
>>JR宝塚線の大惨事を受けて、JR西日本は今後の安全対策について5項目の取り組みをまとめた。とりわけ、「安全を優先する企業風土」をつくる、と真っ先にいわざるをえなかったのは、JR西日本から見ても、安全に対する感覚がそれだけ鈍かったということだろう。
http://www.asahi.com/culture/update/0510/001.html?t
>昨年1年間の総合週刊誌の平均実売部数で「週刊文春」(文芸春秋)が「週刊ポスト」(小学館)に代わり12年ぶりに首位に返り咲いたことが日本ABC協会の調査データに基づく推計でわかった。ポストは3位。また、03年は4位だった「週刊新潮」(新潮社)が2位に浮上。逆に2位だった「週刊現代」(講談社)は4位に落ち、文春、新潮とポスト、現代との間でくっきりと明暗が分かれた。
>同協会の昨年の上半期と下半期の調査データから推計すると、文春約59万部、新潮約54万部、ポスト約52万部、現代約51万部の順。政治家の年金未納問題などでスクープが目立ち、女性を意識した誌面づくりもしている文春は、新潮とともに前年より部数を増やした。一方、ポスト、現代はそれぞれ10万部近く減らした。
>ポストはヘアヌードのグラビアなどを売り物に93年以来首位を保ってきた。最近の部数減少を受けて1年前から原則としてヘアヌードをやめたが、引き続きヘアヌードを掲載している現代とともに落ち込みに歯止めがかからなかった。
▲アサピーよ、そこまでして
”黒く上塗り”
”黒く上塗り”
”黒く上塗り”
するかぁ。
◇文春広告の一部を黒塗り 協力費報道で朝日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050331-00000066-kyodo-ent
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朝日新聞社が週刊朝日の連載企画に対する「編集協力費」名目で、消費者金融大手・武富士から5000万円の提供を受けたことを報じた31日発売の週刊文春をめぐり、同日付朝日新聞朝刊に一部が黒塗りされた同誌広告が掲載された。
広告の当初の見出しは「人はそれをブラックジャーナリズムと言う 朝日新聞が武富士から受け取った『ウラ広告費』5000万円」だったが、このうち「人はそれをブラックジャーナリズムと言う」の部分が黒塗りされた。
朝日新聞社によると、同社の広告基準に不掲載の基準としてある「本社の記事を中傷、否定するもの。ただし本社が妥当と判断するものを除く」に抵触するとして、広告代理店を通じて文春側に見出しを変えることを要求。だが、文春側が拒否したため、広告代理店が黒塗りしたという。
(共同通信) - 3月31日11時4分更新
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▲そのうえで読もう、真実を伝えるという感覚の鈍さを露呈している本日のアサピー社説。
「まるで他人事なところ」が、アサピーの良いところ。
>>JR西日本 企業風土が問われる
http://www.asahi.com/paper/editorial20050510.html
>>JR宝塚線の大惨事を受けて、JR西日本は今後の安全対策について5項目の取り組みをまとめた。とりわけ、「安全を優先する企業風土」をつくる、と真っ先にいわざるをえなかったのは、JR西日本から見ても、安全に対する感覚がそれだけ鈍かったということだろう。
これは メッセージ 17803 (sagam_2001 さん)への返信です.