禁句 「民主主義」
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/05/09 08:49 投稿番号: [17786 / 28311]
亡命の反シリア最強硬派指導者、レバノンに帰国(05月08日21時48分)
http://www.asahi.com/international/update/0508/006.html>レバノン内戦末期にマロン派キリスト教徒民兵を率い、シリア軍やシリアが支えるレバノン政府軍と戦って敗れた反シリア強硬派指導者の元軍司令官ミシェル・アウン氏(70)が7日、亡命先のパリから帰国した。
>数万人のキリスト教徒支持者が熱狂的に出迎えた。同氏は88年に暫定首相となり、シリアからの「解放戦争」を訴え、90年の亡命後も反シリア派指導者として支持を集めた。キリスト教徒には同氏を大統領候補に推す動きもある。
▲現地記者のいないアサピーよ、ミシェル・アウン氏は
無言の帰国
なの?
▲宗主さまの広告塔・アサピー、
”現代的な民主主義が必要だ”
”現代的な民主主義が必要だ”
”現代的な民主主義が必要だ”
は報道できません・・・だとか。
もちろん、元将軍の帰国写真など載せるはずもなし。
◇レバノンのアウン元将軍、亡命先のフランスから帰国
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050508-00000495-reu-int//
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[ベイルート
7日
ロイター]
レバノンのキリスト教マロン派指導者、ミシェル・アウン元将軍(70)が7日、亡命先のフランスから帰国した。
アウン氏は家族や側近らとともにチャーター機でベイルート空港に到着した後、数万人の支援者が待つ殉教者広場に直行し、「レバノンは今後、19世紀の考え方による支配は受けない。現代的な民主主義が必要だ」と演説した。
アウン氏は1990年10月にシリア駐留軍に破れ、内戦が終結。フランス大使館に駆け込み、数カ月後に亡命したが、国民の間で根強い人気を保った。
(ロイター) - 5月8日18時17分更新
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