空振り!ドイツに学べ
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/05/09 07:57 投稿番号: [17779 / 28311]
ドイツ降伏60年
不戦誓う記念行事、極右はデモ準備
2005年05月09日00時57分
http://www.asahi.com/international/update/0508/007.html?t>第2次世界大戦でナチス・ドイツが無条件降伏してから8日で60年。同国では100カ所以上で記念行事が行われ、犠牲者をしのぶとともに不戦を改めて誓った。ケーラー大統領は連邦議会で記念演説し、「すべての犠牲者の冥福を祈りたい。それはドイツの犠牲者も含んでいる」と述べ、大統領として公式の場で初めて、ドイツの「被害」にも触れた。
▲不戦の誓いなら小泉と同じ。”ドイツの犠牲者も含んでいる”なら日本の首相が”日本の犠牲者”を慰霊も当然。
>約1万2千カ所の戦没者墓地で遺族らが冥福を祈った。ベルリン東部の戦死者慰霊所「ノイエ・ワッヘ」では、シュレーダー首相やケーラー大統領も献花した。
▲それぞれの国の立場で戦没者を慰霊も当然。
>一方、極右のドイツ国家民主党(NPD)などはベルリン中心部ブランデンブルク門近くで約2千人を集めて集会を開き、「屈辱的な謝罪を終えろ」と訴えた。これに対し、約6500人の市民らが「反極右デモ」を行った。シュレーダー首相は極右のデモや集会の中止を再三呼びかけ、ベルリン市当局も「民主主義の日」と題したコンサートを開いてデモを阻止した。
▲ 「屈辱的な謝罪を終えろ」のデモも合法、力で抑えぬが民主主義国の当然。
▲これでは宗主さまの指令↓に応えられない朝日。
「抗日・愛国」中国再び高揚図る
対独戦勝式典を契機に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050509-00000009-san-int>この中で唯一の敗戦国であるドイツについて、国営新華社通信の七日付特集記事や八日付の共産党機関紙「人民日報」の論評は、ナチス・ドイツの侵略行為を深く反省し、国際社会から責任ある国家と認められていると称賛、日本の歴史認識を厳しく批判した。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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