凶惨主義に忠実なだけでしょう。
投稿者: popopoakapoppo 投稿日時: 2005/05/03 20:58 投稿番号: [17712 / 28311]
「日本解放第二期工作要綱」
http://www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/S47/4708/470801china.html目br>
A.基本戦略・任務・手段
A−1.基本戦略
A−2.解放工作組の任務
A−3.任務達成の手段
B.工作主点の行動要領
第1.群衆掌握の心理戦
1−1.展示会・演劇・スポーツ
1−2.教育面での奉仕
第2.マスコミ工作
2−1.新聞・雑誌
2−2.テレビとラジオ
2−3.出版(単行本)
2−4.マスコミ部を設置し、諸工作を統轄
第3.政党工作
3−1.連合政府は手段
3−2.議員を個別に掌握
3−3.招待旅行
3−4.対自民党工作
A.基本方針
B.手段
3−5.対社会・公明・民社各党工作
A.基本方針
B.手段
3−6.「政党工作組」で統轄
第4.極右極左団体工作
4−1.対極右団体工作
4−2.対極左団体工作
第5.在日華僑工作
5−1.華僑の階級区分
5−2.工作の第一歩・・逃亡防止
5−3.工作の第二歩・・青少年把握
5−4.国籍の取得
5−5.中国銀行の使用を指定
5−6.政治・思想教育
5−7.「華僑工作部」で統轄
C.統轄事項
C−1.派遣員数・身分・組員の出身
C−2.経費
C−3.指令・関係文献の取扱い
よど号グループ
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/japan_red_army/『不屈の共産主義』
世界共産党主義の大衆紙・プロパガンダ紙の役割は、ますます強まっているでしょう。日本でだけの新聞ではないのです。その点では、英字アカヒも、日本の凶惨党主義者の世界へ向けた主張(論調)を表明し、なおかつ注目されている媒体でもあるでしょう。海外へ向けても印象操作をばら撒いていることになります。海外の「反日」洗脳が、亢進されています。最近は、アカヒによって、シナや半島が反応しているようで、おそらくまじめに読んでいるのは、あっちの人々ではないかとも思ってしまいます。しかもアメリカやシンガポール経由だったりするのではないでしょうか。
日本は、まったく困った反抗心旺盛な放蕩息子をもっているようなものです。はやく勘当したほうがいいのですけれどね。仲間がわんさかいて、徒党を組んでいるだけに、ますます厄介ですね。言論界のカラーギャングや暴走族のようなものだ。
どうしたらいいのでしょうかね。
なまじっか理屈はいいだけに、こまった与太者だ。
これは メッセージ 17711 (abeno_seimei1 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/17712.html