左折05月01日 次なるオペ地は地方
投稿者: popopoakapoppo 投稿日時: 2005/05/01 19:36 投稿番号: [17684 / 28311]
【左説】2005年05月01日
■まちづくり
郊外から街中へ
http://www.asahi.com/paper/editorial20050501.html#syasetu2『経済の理屈だけに押し流されず、役所の意のままにもならない。そんな心がけで、住民が「わがこと」として、まちづくりに参加していくことが大切だろう。』
キーワードは、「新しいまちづくり」、「地方都市」、「郊外から街中へ」。
アカヒの印象操作は、すでに大都市では効果なくなっている。残るは地方都市です。まだまだ学歴信仰も残っているでしょうし。
『経済の理屈だけに押し流されず、役所の意のままにもならない。そんな心がけで、住民が「わがこと」として、まちづくりに参加していくことが大切だろう。』
これ、マジックワード炸裂ですよね。一見まともなこと言っているようにみえて、これほど危険なこともない。小さな町だったら、印象操作で少し偏った住民まるめこんでしまえば、『経済の理屈だけに押し流されず、役所の意のままにもならない』住民によって、行政の手続きを装いながら、町ごとひとつ乗っ取ることも可能になります。
国本体がなかなか思うようにオペしづらくなったと思ってか(それともすでに完了したのか)、戦略を切り替えてきましたね。地方自治権拡充の流れに沿って、ターゲットの転換をしているようです。
日本みたいに、領土的に小さい国は、中央集権システムでもいいのにね。結局、諜報工作活動する築地機関のようなものに、付け入る隙を与えてしまうのです。
地方に分権分断してしまったら、治安維持などの根幹にかかわるところ(警察・消防・病院・金融・学校など、もちろん軍隊もですがね。)のシステムの統御ができづらくなるでしょう。
もう、警察が自治体ごとの本部制度には限界をこえてしまっています。犯罪は自治体の境界を越えているのですから。
確実に国家転覆を画策している凶惨革命分子と支援者がいます。
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/index.asp?id=2005043026403安心して住める日本であり続けて欲しいものです。
領土領海も、つねに危険にさらされています。
http://blog.goo.ne.jp/takkie0516/《親分と子分は似ているねえ。2005年04月30日
現実の暴力の前には法は無力だ。2005年04月29日 》
あっちこっちのウワサ話で、築地のアカイ教会では、くしゃみがひっきりなしでしょうよ。
http://www.asahi.com/paper/column20050501.htmlハクションならぬ、アカチョンP症候群。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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