民主党の足を引っ張る
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/05/01 12:06 投稿番号: [17674 / 28311]
民主・岡田代表、アッバス議長と会談
和平支援を表明(04月30日23時45分)
http://www.asahi.com/politics/update/0430/006.html?t
>民主党の岡田代表は30日、パレスチナ自治政府のアッバス議長と会談し、「与野党問わず協力して中東和平の支援を行っていく」と述べ、中東和平のロードマップ(行程表)の実現を促した。アッバス議長も「和平を実現する黄金の機会だ」と応じながらも、「シャロン(イスラエル首相)が和平の実現を信じているのか、現時点では疑わしい」と懸念を示した。
>会談で、アッバス議長は「パレスチナの一部の人は力で対処したいと考えているが、それは総意ではない」と述べた。ただ、同時に、和平実現への課題として「イスラエルによる検問所や分離壁の設置、入植地の増加」などを挙げ、イスラエル側の対応を求めた。
▲民主党の岡田党首、何をアッバス議長に言ったか?
「与野党問わず協力して中東和平の支援を行っていく」と述べ、中東和平のロードマップ(行程表)の実現を促した
・・・・だけ。
>>【社説】2005年04月27日(水曜日)付
>>民主党 目の前の課題で戦え
http://www.asahi.com/paper/editorial20050427.html
>>目下の緊急課題は小泉首相のアジア外交をめぐる深刻な行き詰まりだ。ここでも民主党の動きは乏しい。
▲先週のゲキも、終わってみれば
ただ、民主党の足を引っ張るだけ。
反日、反米のアサピー、
反ユダヤ主義の報道
に重点を置いてます。
▲岡田代表の
”パレスチナは、テロなどの暴力を認めるべきではない”
”パレスチナは、テロなどの暴力を認めるべきではない”
”パレスチナは、テロなどの暴力を認めるべきではない”
も何処へやら。
◇岡田代表「中東和平を支援」(NHK)
http://www3.nhk.or.jp/news/2005/05/01/d20050430000152.html
// -- -
民主党の岡田代表は、民主党の代表としては初めて、中東とアフリカを訪問しているもので、初日の30日はヨルダン川西岸のラマラでパレスチナ暫定自治政府のアッバス議長と会談しました。
この中で、岡田代表は、「パレスチナは、テロなどの暴力を認めるべきではない。日本は、与野党を問わず、中東和平の達成を全力で支援していきたい」と述べました。
これに対し、アッバス議長も、「パレスチナの一部の人々は、力で対処したいと考えているが、それは総意ではなく、暴力はあってはならない」と述べました。そのうえで、アッバス議長は、「和平の実現には、イスラエルが入植の停止などの措置を取ることが必要だ。我々は、良き隣人として暮らす用意があるが、イスラエルのシャロン首相が和平を実現できると信じているかどうかは疑わしいが、双方が、この絶好の機会をとらえるべきだ」と述べました。
岡田代表は、イスラエル側の要人とも会談し、中東和平の重要性とその実現に向けて、積極的に取り組む党の姿勢を訴えたいとしています。
(04/30 23:16)
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http://www.asahi.com/politics/update/0430/006.html?t
>民主党の岡田代表は30日、パレスチナ自治政府のアッバス議長と会談し、「与野党問わず協力して中東和平の支援を行っていく」と述べ、中東和平のロードマップ(行程表)の実現を促した。アッバス議長も「和平を実現する黄金の機会だ」と応じながらも、「シャロン(イスラエル首相)が和平の実現を信じているのか、現時点では疑わしい」と懸念を示した。
>会談で、アッバス議長は「パレスチナの一部の人は力で対処したいと考えているが、それは総意ではない」と述べた。ただ、同時に、和平実現への課題として「イスラエルによる検問所や分離壁の設置、入植地の増加」などを挙げ、イスラエル側の対応を求めた。
▲民主党の岡田党首、何をアッバス議長に言ったか?
「与野党問わず協力して中東和平の支援を行っていく」と述べ、中東和平のロードマップ(行程表)の実現を促した
・・・・だけ。
>>【社説】2005年04月27日(水曜日)付
>>民主党 目の前の課題で戦え
http://www.asahi.com/paper/editorial20050427.html
>>目下の緊急課題は小泉首相のアジア外交をめぐる深刻な行き詰まりだ。ここでも民主党の動きは乏しい。
▲先週のゲキも、終わってみれば
ただ、民主党の足を引っ張るだけ。
反日、反米のアサピー、
反ユダヤ主義の報道
に重点を置いてます。
▲岡田代表の
”パレスチナは、テロなどの暴力を認めるべきではない”
”パレスチナは、テロなどの暴力を認めるべきではない”
”パレスチナは、テロなどの暴力を認めるべきではない”
も何処へやら。
◇岡田代表「中東和平を支援」(NHK)
http://www3.nhk.or.jp/news/2005/05/01/d20050430000152.html
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民主党の岡田代表は、民主党の代表としては初めて、中東とアフリカを訪問しているもので、初日の30日はヨルダン川西岸のラマラでパレスチナ暫定自治政府のアッバス議長と会談しました。
この中で、岡田代表は、「パレスチナは、テロなどの暴力を認めるべきではない。日本は、与野党を問わず、中東和平の達成を全力で支援していきたい」と述べました。
これに対し、アッバス議長も、「パレスチナの一部の人々は、力で対処したいと考えているが、それは総意ではなく、暴力はあってはならない」と述べました。そのうえで、アッバス議長は、「和平の実現には、イスラエルが入植の停止などの措置を取ることが必要だ。我々は、良き隣人として暮らす用意があるが、イスラエルのシャロン首相が和平を実現できると信じているかどうかは疑わしいが、双方が、この絶好の機会をとらえるべきだ」と述べました。
岡田代表は、イスラエル側の要人とも会談し、中東和平の重要性とその実現に向けて、積極的に取り組む党の姿勢を訴えたいとしています。
(04/30 23:16)
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これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.