発信元は ナ イ シ ョ ですゥ
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/04/30 18:23 投稿番号: [17662 / 28311]
【社説】2005年04月27日(水曜日)付
ネット社会
もろさが露呈した
http://www.asahi.com/paper/editorial20050427.html>守ってくれるはずのものに足をすくわれる。頼りにしていたものが、肝心なときに役に立たない。
>先週の土曜日の朝、交通機関や官公庁、報道機関などで起きた大規模なパソコンの障害は、インターネット社会のもろさを見せつけた。
>パソコンが動かなくなったのは、ウイルス対策ソフト「ウイルスバスター」の欠陥が原因だった。ところが、何が起きているのか、どうやって直すか、情報がインターネットで流れても、パソコンが動かなければ、知りようがなかった。
>ウイルス対策ソフトはパソコンをウイルスから守るためのものだ。こうした製品は安全と思いがちだが、安全対策の製品そのものにも欠陥がありうる、と専門家は言う。
▲ところでアサピーよ、
コンピュータ・ウイルスの発信が多い国
は何処なの??
スパムメール送信国のワースト12は以下のとおり。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050407-00000010-rbb-sci
[1位] アメリカ:35.70%
[2位] 韓国:24.98%
[3位] 中国 (香港を含む) :9.71%
[4位] フランス:3.19%
[5位] スペイン:2.74%
[6位] カナダ:2.68%
[7位] 日本:2.10%
[8位] ブラジル:1.95%
[9位] イギリス:1.57%
[10位]ドイツ:1.23%
[11位]オーストラリア:1.22%
[12位]ポーランド:1.20%
その他:11.73%
▲アレレレ〜〜、よりによって日本の隣国2国が・・・。
ネット社会の危うさに、発信元を読者に知らせない努力は、いやはや
メディアの鏡
といえましょう。
>ネット社会のもろさをよく知ったうえで、パソコンを使いこなす。その大切さを今回の事件は教えてくれる。
▲ネット社会のウィルス発信元をよく知られないようにしたうえで、パソコンを使ってもらう。その危うさの表ヅラを今回の事件は教えてくれる。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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