月刊WiLL(6月号)がメチャ面白かった
投稿者: mannen_no_sippo 投稿日時: 2005/04/30 00:20 投稿番号: [17645 / 28311]
特に「恐るべき中国の反日教科書(古森義久)」で
中国の歴史教科書を紹介している部分。
完全に捏造だとわかっている「田中上層文」を
本物として扱い、日本が中国を制覇して、なおかつ
世界征服を狙っていたことになっていたり、
北から侵略した朝鮮戦争を南とアメリカからの
侵略として位置づけていたりする。
まるで、漫画。
アメリカの反日記者からも、デタラメぶりを
指摘されていることも紹介されている。
それ以外にもこれでもかと言うくらいのデタラメぶりで
日本への憎しみを植え付けるような内容がてんこ盛りで
開いた口がふさがらない。
中国国民は、あのデタラメを歴史の真実として
植え付けられて育つのだから、ある意味可哀想だね。
共産主義の恐ろしさをまざまざと見せつけられる。
共産主義に良心などないね。
それが本当にはっきりとわかった。
大虐殺が、平然と行われるわけだ。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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