凶の転政P語04月27日 小泉青年
投稿者: popopoakapoppo 投稿日時: 2005/04/27 14:06 投稿番号: [17597 / 28311]
【天声人語】2005年04月27日
http://www.asahi.com/paper/column20050427.html>森鴎外の小説「青年」
>「一々のことばを秤(はかり)の皿に載せるような事をせずに、なんでも言いたい事を言うのは、われわれ青年の特権だね」「なぜ人間は年を取るに従って偽善に陥ってしまうでしょう」(『岩波文庫』)。(かってに)主人公の名は、小泉純一である。
>名前だけではなく、「青年」の一節と重なって見える。
>老練な政治家にまとわりついているいんぎんな尊大さや老獪(ろうかい)さは、あまり感じさせない。
>青年・純一は、日記に記した。「現在は過去と未来の間に画した一線である」。その一線が、この国と世界の未来にとって重みを増す中で、純一郎内閣は5年目を迎えた。
なんだか明治の文豪作品に、ものの見事にはまってしまいましたね、いまいましい小泉ちゃん。
塵語ちょんPちゃん、けなそうと思ってすっかりもちあげてる作文になってしまいますた。なにやってるんだかわからん。
こちらも題材もてあましぎみ。
鴎外とひさしで、今日はなんとちょんPの勝ち。よめうれのオウンゴールみたいなものですね。
天性P語、その調子でがんばれ!!
それにしても、対象題材の力のすごさを感じた作文ですた。しかし、その題材にもまけないコイズミも凄いのかもしれない。おそるべし、奇人コイズミ青年。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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