変臭ヨメラーにも題材(筆)のあやまり
投稿者: popopoakapoppo 投稿日時: 2005/04/27 13:45 投稿番号: [17595 / 28311]
4月27日付・変臭手帳
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20050426ig15.htm井上あかし、「医者と学者と易者」、職業の王、福知山線の脱線事故、JR西日本、王の自覚。
後世に確実に残るのは、ひょっこりひょうたん島の共同脚本執筆者と、ムーミンの童謡作詞でしょうか?
なにか赤ぺんくらぶさんに、お気遣い必要なんですか?似非売りさん。
この作家と脱線事故と王としての鉄道会社を結ぼうとすることに無理があります。
鉄道会社は、もともとネットワークシステムで動きます。王政システムや旧来型の組織論はあてはまりません。企業はもう軍隊型ではないのですがね。
「医者と学者と易者」がもうすでに、耐用年数が過ぎた時代錯誤の存在になっているのかもしれません。変な胡散臭い人が一番多い部類ではないですか?
この事故は、起こった現象が、常識脳ヨメラーの想像力の限界を超えていたのかもしれませんね。やっぱり手帳ヨメラーも平和ボケしてるようですね。
この題材はアカ日ちょんPのほうが得意分野ですた。ヨメラーちゃん、ちょっと左折してみたのでしょうか、無理しましたね。さすがに、深海魚のようにはいきませんでした。残念!!
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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