江戸の敵は長崎で
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/04/27 07:47 投稿番号: [17591 / 28311]
■【主張】大惨事脱線事故
疑念はふくらむばかりだ
http://www.sankei.co.jp/news/050426/morning/editoria.htm>二十六日午前のJR西日本の記者会見で、信じがたい事実が公表された。事故当日の会見では、事故の快速電車は伊丹駅で約八メートルオーバーランし、一分半の遅れが出ていたとされた。ところが、実際には約四十メートル(車両二両分)もオーバーランしていた。会社の事情聴取に、車掌は運転士に車内連絡電話で本社の輸送指令への報告内容を打ち合わせた際、運転士が「短くなるように(できませんか)」と頼み、口裏合わせをしたというのだ。許しがたい隠蔽(いんぺい)工作である。大事故は、この約四分後に起きた。なぜ、このような虚偽報告をしたのか。徹底追及しなければならない。
▲けしからぬ話だがこの「すり合わせ」が事故の直接原因とはチト考えにくい。
▲”許しがたい全社ぐるみの朝日HONGDA虚偽・隠蔽・すり合わせ工作”なら分かる。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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