新聞広告廃止論 評論家 朝日 太郎
投稿者: tintiranomago 投稿日時: 2001/09/07 20:59 投稿番号: [1758 / 28311]
大手新聞マスコミの一番の感心事は広告費の収益です。
権力を嫌う権力者、朝日新聞はこれが顕著に現われています。
広告依頼は喉から手が出る程の資産です。
朝日は広告費収入が前年度よりプラスに転じた場合は
その年は反権力思想つまり保守政党(資本主義政党)を徹底的に非難します。
広告費については、企業は景気に捕われずむしろ増やすケースがある。
つまり広告費は景気の良し悪しに関わらず一般的に経費削減対象外なのです。
朝日が日頃、猛烈に反対している。財政支出(公共事業)に例をとりますと
小渕政権の財政出動やり放題では朝日も政府の批判を慎んだ。(むしろ賛成だった?)
この年、前年比広告費の収益はマイナスだった。
小渕政権後半または財政出動に消極的だった森政権での出来事は最近のこと
揚げ足取り大作戦である。
この年から広告費収入はプラスに転じていた。
今日、株価下落し放題小泉内閣では保守派で財政出動に消極的な
(隠れ社民党主義者のバカな主婦達を抱える)人気者小泉氏に打つ手がない状況。
国民の生活(朝日が言う世界平和)などどうでもいいのです。
自社のイデオロギーがすべてなのです。
自社の繁栄がすべてなのです。
自分の給料がすべてなのです。
外務省を非難する資格などないのです。
北朝鮮、中共万歳なのです。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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