普遍的価値観の真の友人
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/04/23 09:28 投稿番号: [17505 / 28311]
北への圧迫に反対なら代案を示すべき
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/04/21/20050421000065.html
>政府とヨルリン・ウリ党は20日、協議を開き米ホワイトハウスと国務省が北朝鮮の核問題の国連安保理付託および北朝鮮への経済制裁をほのめかしたことに対し「そうした措置は事態を解決するのではく、返って悪化させかねない」とし、反対の立場を示した。政府の考えがこうであれば、圧力に代わる核問題解決の代案を示すべきだ。北朝鮮の核開発が最優先の国政課題なら、この政府は発足2年を過ぎた現在、状況は悪化の一途を辿っている。
>北朝鮮が核保有を公式宣言し、プルトニウムの追加抽出に向け寧辺(ヨンビョン)原子炉の稼動を中断する事態に至った。北朝鮮が核を保有することを容認しない場合、今や新しい解決策が必要だというのが国際社会の主張だ。北朝鮮問題の安保理付託と経済制裁論もそのため浮上したのである。この状況下で、韓国政府は一切代案を示さず、「制裁だけは絶対だめ」と繰り返している。この政権はこうした韓国の主張を国際社会が果たして受け入れるだろうか、また、韓国のこうした主張にはどういう得失が伴うだろうかを明確に国民に説明する必要がある。
▲国際社会はいざ知らず、朝日新聞は「制裁だけは絶対だめ」を受け入れております。
>まず、韓国のこうした態度を米国、日本など、北朝鮮への圧力シナリオを準備している国々が尊重してくれるかどうか疑問を抱かざるを得ない。それでこそ国益も守り、国の体面も保つことになる。しかし、雲行きは怪しい。 ?武鉉(ノ・ムヒョン)大統領がドイツメディアとのインタビューで「対北朝鮮圧力は状況を悪化させるだろう」という立場をすでに明らかにしている。
▲国際社会はいざ知らず、朝日新聞は「ドイツは謝罪した。それに引き替え日本は…」を含めて支持します。 のむひょん失言録①↓でもドイツ編②は母国で評価が高い(笑。
①[社説]海外発言の「荷物」を抱えて帰国する盧大統領
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=080000&biid=2005041877008
②「週刊文春」から
= 韓国・盧大統領がドイツ詣で総スカンで「反日工作」失敗 =
>盧武鉉大統領の「反日・ドイツ詣で」が空振りだった。 11日、ケーラー独大統領と会談する際には、「韓国側から事前に、『日本が過去に清算しないことについても話したい』と申し出があったが、こちらのリードで現在の重要なテーマを優先して進めた」(独大統領府筋)
>13日にはシュレーダー首相と会談したが、その時も「日本と同時に安保理常任理入りを目指すドイツ首相と、戦争責任を理由に排日を主張する韓国大統領が対立して、平行線で終わった」(同前)
盧大統領は不満だったのか、翌14日、記者団に「日本は過去に対する態度を改めよ」 「北は核武装を放棄するつもり」 と、反日・親北路線を強調。 一方で「ドイツの国連安保理常任理事国入りは支持する」と阿った。
>ところが、ドイツ報道陣から「何故、そこまで過去に固執するのか」と質問攻めに。同大統領はドイツ訪問で、ナチスドイツと日本を同じ次元で批判しようとの意図もあったようだ。 しかし、独ユダヤ人
中央協議会などは、「ナチスドイツはは人類史上比類の無い悪質・非道極まるもので、他との比較・相対化など絶対に許されない」と突っぱねた。
>独韓議連の幹部も呆れた。 「日本批判ばかりでウンザリ。 EUと韓国との長年の懸案である造船摩擦の解消や、北朝鮮の核武装阻止こそ国際的な緊急課題なのに・・・・・・・・」 『反日大統領』は、韓国が1000年のもの間、中国の「属国」だった過去があり、朝鮮戦争では北朝鮮軍や中国義勇軍 と戦った事を忘れたのか。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/04/21/20050421000065.html
>政府とヨルリン・ウリ党は20日、協議を開き米ホワイトハウスと国務省が北朝鮮の核問題の国連安保理付託および北朝鮮への経済制裁をほのめかしたことに対し「そうした措置は事態を解決するのではく、返って悪化させかねない」とし、反対の立場を示した。政府の考えがこうであれば、圧力に代わる核問題解決の代案を示すべきだ。北朝鮮の核開発が最優先の国政課題なら、この政府は発足2年を過ぎた現在、状況は悪化の一途を辿っている。
>北朝鮮が核保有を公式宣言し、プルトニウムの追加抽出に向け寧辺(ヨンビョン)原子炉の稼動を中断する事態に至った。北朝鮮が核を保有することを容認しない場合、今や新しい解決策が必要だというのが国際社会の主張だ。北朝鮮問題の安保理付託と経済制裁論もそのため浮上したのである。この状況下で、韓国政府は一切代案を示さず、「制裁だけは絶対だめ」と繰り返している。この政権はこうした韓国の主張を国際社会が果たして受け入れるだろうか、また、韓国のこうした主張にはどういう得失が伴うだろうかを明確に国民に説明する必要がある。
▲国際社会はいざ知らず、朝日新聞は「制裁だけは絶対だめ」を受け入れております。
>まず、韓国のこうした態度を米国、日本など、北朝鮮への圧力シナリオを準備している国々が尊重してくれるかどうか疑問を抱かざるを得ない。それでこそ国益も守り、国の体面も保つことになる。しかし、雲行きは怪しい。 ?武鉉(ノ・ムヒョン)大統領がドイツメディアとのインタビューで「対北朝鮮圧力は状況を悪化させるだろう」という立場をすでに明らかにしている。
▲国際社会はいざ知らず、朝日新聞は「ドイツは謝罪した。それに引き替え日本は…」を含めて支持します。 のむひょん失言録①↓でもドイツ編②は母国で評価が高い(笑。
①[社説]海外発言の「荷物」を抱えて帰国する盧大統領
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=080000&biid=2005041877008
②「週刊文春」から
= 韓国・盧大統領がドイツ詣で総スカンで「反日工作」失敗 =
>盧武鉉大統領の「反日・ドイツ詣で」が空振りだった。 11日、ケーラー独大統領と会談する際には、「韓国側から事前に、『日本が過去に清算しないことについても話したい』と申し出があったが、こちらのリードで現在の重要なテーマを優先して進めた」(独大統領府筋)
>13日にはシュレーダー首相と会談したが、その時も「日本と同時に安保理常任理入りを目指すドイツ首相と、戦争責任を理由に排日を主張する韓国大統領が対立して、平行線で終わった」(同前)
盧大統領は不満だったのか、翌14日、記者団に「日本は過去に対する態度を改めよ」 「北は核武装を放棄するつもり」 と、反日・親北路線を強調。 一方で「ドイツの国連安保理常任理事国入りは支持する」と阿った。
>ところが、ドイツ報道陣から「何故、そこまで過去に固執するのか」と質問攻めに。同大統領はドイツ訪問で、ナチスドイツと日本を同じ次元で批判しようとの意図もあったようだ。 しかし、独ユダヤ人
中央協議会などは、「ナチスドイツはは人類史上比類の無い悪質・非道極まるもので、他との比較・相対化など絶対に許されない」と突っぱねた。
>独韓議連の幹部も呆れた。 「日本批判ばかりでウンザリ。 EUと韓国との長年の懸案である造船摩擦の解消や、北朝鮮の核武装阻止こそ国際的な緊急課題なのに・・・・・・・・」 『反日大統領』は、韓国が1000年のもの間、中国の「属国」だった過去があり、朝鮮戦争では北朝鮮軍や中国義勇軍 と戦った事を忘れたのか。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.