いわんばかりか明言か?
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/04/16 08:37 投稿番号: [17376 / 28311]
日中会談
まず投石事件に決着を
http://www.asahi.com/paper/editorial20050416.html
▲靖国参拝中止を厳命か言明か?中国対日政策の事実上の責任者唐家セン国務委員の懐かしい厳命事件を思い出させる今日の社説。唐先生の靖国・ガス田の二枚カードも散りばめながらどう宗主さまをいさめるか…
>厳しいやりとりは避けられそうにないが、まず中国側が投石事件への責任を明確に認めることが会談を進める前提になる。一国の大使館が夕刻から深夜まで被害にさらされていながら、警官隊は制止しなかった。それにもかかわらず、中国外務省が「責任は中国側にない」としていることに日本国民は憤っている。外交使節を受け入れた国は、その公館を守るために、適切なすべての措置をとる。それは国際法の明確な義務である。しかし、本社の取材では、警官隊はデモ隊を日本大使館の方向へ誘導していたことまで明らかになっている。
▲その「本社の取材:デモ隊誘導」なるものが紙面に載らずでは読者にはデモ隊ー警官隊共闘はなかったと「いわんばかり」(テレビでみるが)…重要な事実報道を一週間後に社説にひっそりの朝日遅聞。
>中国政府は日本側の歴史認識に原因があるといわんばかりの主張を続けている。日中間において歴史問題が重要であることは私たちも訴えてきた。だが、たとえ反日デモの背景に歴史問題があったとしても、大使館が被害にあうのを黙認した責任は免れない。それさえも認めないようでは、中国側がどんな主張をしようとも、国際的な説得力を失うだろう。
▲『日本に責任』論は「いわんばかり」?明言なのでありますが(①.
①反日デモ温首相「日本に責任」 指導者ら一斉批判 沈黙破り中国紙報道
http://www.chunichi.co.jp/00/kok/20050414/mng_____kok_____001.shtml
>…中国外務省はデモについて「日本側に原因がある」としてきたが、中国指導者が日本に謝罪や補償の意思がないことをあらためて鮮明にしたといえる。
>第三者の立場にある米国務省の報道官も「中国は北京の外国公館に対する暴力を防ぐ責任がある」と明言している。99年にユーゴスラビアで起きた中国大使館への爆撃事件に対する抗議デモで北京の米大使館が被害を受けたことがある。この時には中国政府は補償に応じている。中国は今度の騒ぎに加わった者を拘束したと伝えられる。ならば一歩進めて、責任問題や補償を早急に決着させてもらいたい。
▲こんなときだけ米国利用。だからといって(笑、中国大使館への誤爆という実害もあった。デモ隊以外の人民にまで火付けの朝日DNA。他国はともかく、朝日は世界に責任をもつ安保理国さまに「いわんばかり」は止めて堂々と謝罪と補償を明言するとき。
>世界はこうした日中の対立をどう見ているのだろうか。報道を見る限り、中国当局の対応を批判しながらも日本への注文もつけている。「日本が長年、侵略された隣人の感情を傷つけている」(南ドイツ新聞)、「小泉首相は戦没者を慰霊する別な方法を見つけることで、真の改革者であることを証明すべきだ」(英タイムズ)。欧米でも多くの国が隣国などとの歴史問題に悩み、知恵をしぼって解決に努力してきた。日本に向けられる目も決して甘くないことを忘れてはなるまい。
▲本気?で謝罪を求めているときに中国への武器輸出国の反日独紙まで動員して日本が悪いといわんばかり。「いわんばかり」も繰り返せば明言!警官隊のデモ共闘を一週間遅れの明言をした朝日。「明確な謝罪」がでてからでも「日本も悪い」は遅くない。冷静に!
http://www.asahi.com/paper/editorial20050416.html
▲靖国参拝中止を厳命か言明か?中国対日政策の事実上の責任者唐家セン国務委員の懐かしい厳命事件を思い出させる今日の社説。唐先生の靖国・ガス田の二枚カードも散りばめながらどう宗主さまをいさめるか…
>厳しいやりとりは避けられそうにないが、まず中国側が投石事件への責任を明確に認めることが会談を進める前提になる。一国の大使館が夕刻から深夜まで被害にさらされていながら、警官隊は制止しなかった。それにもかかわらず、中国外務省が「責任は中国側にない」としていることに日本国民は憤っている。外交使節を受け入れた国は、その公館を守るために、適切なすべての措置をとる。それは国際法の明確な義務である。しかし、本社の取材では、警官隊はデモ隊を日本大使館の方向へ誘導していたことまで明らかになっている。
▲その「本社の取材:デモ隊誘導」なるものが紙面に載らずでは読者にはデモ隊ー警官隊共闘はなかったと「いわんばかり」(テレビでみるが)…重要な事実報道を一週間後に社説にひっそりの朝日遅聞。
>中国政府は日本側の歴史認識に原因があるといわんばかりの主張を続けている。日中間において歴史問題が重要であることは私たちも訴えてきた。だが、たとえ反日デモの背景に歴史問題があったとしても、大使館が被害にあうのを黙認した責任は免れない。それさえも認めないようでは、中国側がどんな主張をしようとも、国際的な説得力を失うだろう。
▲『日本に責任』論は「いわんばかり」?明言なのでありますが(①.
①反日デモ温首相「日本に責任」 指導者ら一斉批判 沈黙破り中国紙報道
http://www.chunichi.co.jp/00/kok/20050414/mng_____kok_____001.shtml
>…中国外務省はデモについて「日本側に原因がある」としてきたが、中国指導者が日本に謝罪や補償の意思がないことをあらためて鮮明にしたといえる。
>第三者の立場にある米国務省の報道官も「中国は北京の外国公館に対する暴力を防ぐ責任がある」と明言している。99年にユーゴスラビアで起きた中国大使館への爆撃事件に対する抗議デモで北京の米大使館が被害を受けたことがある。この時には中国政府は補償に応じている。中国は今度の騒ぎに加わった者を拘束したと伝えられる。ならば一歩進めて、責任問題や補償を早急に決着させてもらいたい。
▲こんなときだけ米国利用。だからといって(笑、中国大使館への誤爆という実害もあった。デモ隊以外の人民にまで火付けの朝日DNA。他国はともかく、朝日は世界に責任をもつ安保理国さまに「いわんばかり」は止めて堂々と謝罪と補償を明言するとき。
>世界はこうした日中の対立をどう見ているのだろうか。報道を見る限り、中国当局の対応を批判しながらも日本への注文もつけている。「日本が長年、侵略された隣人の感情を傷つけている」(南ドイツ新聞)、「小泉首相は戦没者を慰霊する別な方法を見つけることで、真の改革者であることを証明すべきだ」(英タイムズ)。欧米でも多くの国が隣国などとの歴史問題に悩み、知恵をしぼって解決に努力してきた。日本に向けられる目も決して甘くないことを忘れてはなるまい。
▲本気?で謝罪を求めているときに中国への武器輸出国の反日独紙まで動員して日本が悪いといわんばかり。「いわんばかり」も繰り返せば明言!警官隊のデモ共闘を一週間遅れの明言をした朝日。「明確な謝罪」がでてからでも「日本も悪い」は遅くない。冷静に!
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.