朝日新聞は共産党の走狗
投稿者: masashiham 投稿日時: 2005/04/16 00:02 投稿番号: [17372 / 28311]
朝日新聞は、周知のように昭和30年代より今日に至るまで、日本人は犯罪人であると執拗に弾劾してきた腐った新聞であるが、最近でも共産国家中国と朝鮮に日本バッシングを唆す社説や記事を連日のごとく流し、共産国家中国や韓国の日本批判の火付け役にまわっている。4月に入ってからのほんの短い間でも共産党信奉の朝日新聞が、社説だけでも日本人なら反吐を催すほどの日本人犯罪者論を展開しているので一瞥してみよう。
4月1日の社説で、東京都の卒業式で国歌斉唱の時、都全体から見ればごく僅かな起立しなかった52人の教員の懲戒処分を取り上げ、このような処分がやわらかな心を持つ若者に国旗、国歌を好きにならせないのであり、生徒が感動し、なつかしく思い出す卒業式を返せと宣うのである。30歳半ば未満の者に聞くと、小、中、高校と国歌は言うに及ばず、蛍の光や仰げば尊しも歌ったことがない者も多く、卒業式にはこれと言った感慨や思い出はないそうだ。昭和30年代を生きた者には、卒業式を思い起こすと国歌は言うに及ばず蛍の光、仰げば尊しの旋律が重なってさまざまな感慨に満たされたことを思い出す。このように国旗や国歌のような日本人としてのアイデンティティは、生徒に正しい習慣として受け継がれるべきものであり、日本人としてのアイデンティティを失った日本人は、共産国家の奴隷となるか、無国籍の浮浪者になるしかない。韓国の間抜けな大統領ノムヒョンは、日本人はドイツ人に比べ謝罪が足りないとしたり顔で喋っているが、ドイツ人が自国の歴史に精通していることは驚くばかりであり、また自国に誇りを持っているのも驚くほどである。ドイツ人は、ナチスのユダヤ人抹殺政策にのみ罪の意識を持っているが、これ以外については、ニュールンベルグ裁判を歯牙にもかけていない。我が家の郵便受けに3月中旬、卒業式の国歌斉唱に抗議し市長に反対の電話やメールを送るように求める共産党市議からのチラシが投げ込まれたが、反対の理由として「子供の内面にまで踏み込んで強要するのはよくない」と朝日と全く同じ理由を挙げている。子供は、データーを十分インプットされていないコンピューターと同じで、大人が正しい知識を与える必要がある。子供の意見は、日常生活に密着していない政治については、大人の受け売りをしているに過ぎないことは、子供を持った親なら誰でも知っている。朝日新聞とテレビ朝日は、日本人のアイデンティティを全て否定し、憧れの共産国家中国とその先にある北朝鮮を目指しているのである。
4月6日の社説では、「つくる会」の教科書を例によって逐一批判している。
曰く「天皇重視は変わらない。実在するかどうかわからない神武天皇の東征に1ページも割かれている」
曰く「問題なのは、近現代史を日本に都合よく見ようとする歴史観が貫かれていること」「一方で、中国への侵略、朝鮮半島の植民地化については後ろ向き」
曰く「日本を大切に思うなら他国の人が、自分の国を大切にする心にも敬意を抱くべきだ」とし、結論として「国際社会を生きる子どもにふさわしい教科書をそれぞれの地域で選んで欲しい」
日本の教科書である限り、日本人としての誇りと郷土愛を持たせるのは当たり前であり、それこそありもしない朝日の捏造した南京大虐殺や従軍慰安婦問題を記述しないのは、日本に都合のよい歴史観ではない。カルト共産主義を信奉する共産国家中国や朝鮮は、朝日と同様、日本のこれまでの最大限の不幸な大戦についての意思表示を理解しようとしない。朝日新聞とテレビ朝日は、共産主義信奉のため日本人としてのアイデンティティを喪失し、共産国家中国と朝鮮に何か不都合なことが起こると、日本バッシングのお先棒を紙面やテレビで担いできたのである。もっとも、単なる共産主義に染まっているだけでなく、共産国家はスパイや手先になりそうな者に金銭を与えるのが常套手段なので、朝日新聞は渦中の武富士から大金を貰ったのに、知らぬ顔の半兵衛を決め込む会社の体質や会社が不正な金の授受行っている会社は、個人ベースでも常態として不正の金銭の授受が行われることを勘案すると、誰かが指摘したように朝日新聞はブラック・ジャーナリズムの典型ではと危惧するところである。一度でも共産国家から如何なる名目にせよ金を貰うと、共産国家は最悪の詐欺師以下なので、朝日の薄っぺらなインテリのひ弱さを逆手に取られ、最後の最後まで脅迫されよう。会社ぐるみの犯罪は、当事者を切っても、完全に健全な会社になるには、中堅以上の血が入れ替わる最低でも10年を必要とする。4月の社説が如何に9日、10日の暴力デモを炊きつけたか、全てを検証するつもりであるが、所用が入ったので、明日以降の早い時点で続きを書くつもりである。共産主義信奉の朝日新聞は未成年者に読ませてはならない。
4月1日の社説で、東京都の卒業式で国歌斉唱の時、都全体から見ればごく僅かな起立しなかった52人の教員の懲戒処分を取り上げ、このような処分がやわらかな心を持つ若者に国旗、国歌を好きにならせないのであり、生徒が感動し、なつかしく思い出す卒業式を返せと宣うのである。30歳半ば未満の者に聞くと、小、中、高校と国歌は言うに及ばず、蛍の光や仰げば尊しも歌ったことがない者も多く、卒業式にはこれと言った感慨や思い出はないそうだ。昭和30年代を生きた者には、卒業式を思い起こすと国歌は言うに及ばず蛍の光、仰げば尊しの旋律が重なってさまざまな感慨に満たされたことを思い出す。このように国旗や国歌のような日本人としてのアイデンティティは、生徒に正しい習慣として受け継がれるべきものであり、日本人としてのアイデンティティを失った日本人は、共産国家の奴隷となるか、無国籍の浮浪者になるしかない。韓国の間抜けな大統領ノムヒョンは、日本人はドイツ人に比べ謝罪が足りないとしたり顔で喋っているが、ドイツ人が自国の歴史に精通していることは驚くばかりであり、また自国に誇りを持っているのも驚くほどである。ドイツ人は、ナチスのユダヤ人抹殺政策にのみ罪の意識を持っているが、これ以外については、ニュールンベルグ裁判を歯牙にもかけていない。我が家の郵便受けに3月中旬、卒業式の国歌斉唱に抗議し市長に反対の電話やメールを送るように求める共産党市議からのチラシが投げ込まれたが、反対の理由として「子供の内面にまで踏み込んで強要するのはよくない」と朝日と全く同じ理由を挙げている。子供は、データーを十分インプットされていないコンピューターと同じで、大人が正しい知識を与える必要がある。子供の意見は、日常生活に密着していない政治については、大人の受け売りをしているに過ぎないことは、子供を持った親なら誰でも知っている。朝日新聞とテレビ朝日は、日本人のアイデンティティを全て否定し、憧れの共産国家中国とその先にある北朝鮮を目指しているのである。
4月6日の社説では、「つくる会」の教科書を例によって逐一批判している。
曰く「天皇重視は変わらない。実在するかどうかわからない神武天皇の東征に1ページも割かれている」
曰く「問題なのは、近現代史を日本に都合よく見ようとする歴史観が貫かれていること」「一方で、中国への侵略、朝鮮半島の植民地化については後ろ向き」
曰く「日本を大切に思うなら他国の人が、自分の国を大切にする心にも敬意を抱くべきだ」とし、結論として「国際社会を生きる子どもにふさわしい教科書をそれぞれの地域で選んで欲しい」
日本の教科書である限り、日本人としての誇りと郷土愛を持たせるのは当たり前であり、それこそありもしない朝日の捏造した南京大虐殺や従軍慰安婦問題を記述しないのは、日本に都合のよい歴史観ではない。カルト共産主義を信奉する共産国家中国や朝鮮は、朝日と同様、日本のこれまでの最大限の不幸な大戦についての意思表示を理解しようとしない。朝日新聞とテレビ朝日は、共産主義信奉のため日本人としてのアイデンティティを喪失し、共産国家中国と朝鮮に何か不都合なことが起こると、日本バッシングのお先棒を紙面やテレビで担いできたのである。もっとも、単なる共産主義に染まっているだけでなく、共産国家はスパイや手先になりそうな者に金銭を与えるのが常套手段なので、朝日新聞は渦中の武富士から大金を貰ったのに、知らぬ顔の半兵衛を決め込む会社の体質や会社が不正な金の授受行っている会社は、個人ベースでも常態として不正の金銭の授受が行われることを勘案すると、誰かが指摘したように朝日新聞はブラック・ジャーナリズムの典型ではと危惧するところである。一度でも共産国家から如何なる名目にせよ金を貰うと、共産国家は最悪の詐欺師以下なので、朝日の薄っぺらなインテリのひ弱さを逆手に取られ、最後の最後まで脅迫されよう。会社ぐるみの犯罪は、当事者を切っても、完全に健全な会社になるには、中堅以上の血が入れ替わる最低でも10年を必要とする。4月の社説が如何に9日、10日の暴力デモを炊きつけたか、全てを検証するつもりであるが、所用が入ったので、明日以降の早い時点で続きを書くつもりである。共産主義信奉の朝日新聞は未成年者に読ませてはならない。
これは メッセージ 17367 (sagam_2001 さん)への返信です.