テロビアカ日のメルマガでちょんPちゃんが
投稿者: popopoakapoppo 投稿日時: 2005/04/13 18:44 投稿番号: [17319 / 28311]
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放蕩ブーメラン
第277号
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http://www.tv-asahi.co.jp/a-friends/contents/magazine/nst.php
■01■《溯上のアジニュース vol.45》 「首相に思い切った行動を求めたい」
砲塔捨テーション ゴメンテーター/果糖千と千ひろ(シナの食の伝導師)
http://www.tv-asahi.co.jp/hst/contents/cast/katou.html
『先週の「報道ステーション」でもコメントしたが、私の見るところ今回の反日デモの参加者は圧倒的に20、30代の若者だ。彼らは天安門事件(89年)後に中国政府が強化した愛国主義教育の影響を最も深く受けた世代だ。また中国でこの10年に急速に普及したインターネットに最も染まった世代でもある。
今回のもう一つの特徴は、インターネットで参加が呼びかけられ、不特定多数の若者が付和雷同的に参加している点である。それだけに従来以上に中国当局がコントロールしにくい性格となっている。日本の一部に「官製デモ」との見方があるが、当局は若者たちの不満のガス抜きのため、ある程度は「させている」要素はある。だがデモそのものを背後から企画し、指導している訳ではない。
さて、ここで問題にしたいのは日本政府側、とくに小泉首相の対応、反応である。私の観察によれば首相の基本的な受け止め方はこんなところだ。
―今回のデモは、中国政府が国内の不満を外に向けるためにやらせている。日本に外交圧力を掛ける手段に若者を利用している。だからこちらから何か対応をとらねばならぬ性格のものではない―。
そうだろうか。政権を担当して以来、自身が4年続けている靖国神社参拝が大きく影響しているという自覚は、少なくとも表面的にはまるでない。それゆえ「冷静に、冷静に」などと、まるで当事者意識のない弁明を繰り返す。』
『ここは小泉首相に思いきった政治決断をしてもらい、中国との関係改善に踏み出すべき時だと私は考えている。日本外交の基軸は日米関係である。これは間違いない。と同時に、日本にとっては中国との関係を安定的に維持するのが、今後は何より大切である。つまり「米国も、中国も」の複眼的な外交路線を選択すべきである。それは簡単に言えば、こういうことだ。
日本の安全保障を考えた場合、その第1の問題は核開発を中心とした北朝鮮だろう。その不確定要素の多い北の隣国を抑えられるのは中国だけだ。その中国と首脳同士が相互訪問も出来ないというのでは、私はお話にならないと思う。経済的にも、将来の日本はますます中国を中心とする東北アジアの経済と一体化を迫られるであろう。その流れに抗することは出来ない選択だからだ。
現代は「首脳外交」の時代である。外交事務方の存在も大事だが、首脳の責任はとくに思い。その意味で小泉首相に、まずは政治決断を求めたいのだ。今月17、18日の日中外相会談、その後、21、22両日にインドネシアで開かれるバンドン会議50周年で胡錦涛国家主席と顔合わせの機会がある。そのチャンスを無にすべきでない。』
さもさも正しい意見に見えて、しっかりすり替えしてませんか?
邦人と日本企業を人質に、あいかわらず言いたい放題ですね。
シナ中凶当局のやるべきことを果たしてから言ってください。日本企業の損害はやられ損ですか?
器物損壊は罪にならないのですね。
他国の国歌国旗を侮辱したら、戦争を吹っかけているのと同じ意味になるということは、しっかり教育しましょうね。
(嬉々として日の丸を踏む少年)
http://blogs.yahoo.co.jp/editorialwriter/MYBLOG/yblog.html
モスクワオリンピックはボイコットしましたね。
ぼちぼち、北京奥林匹克もそれが射程内でつね。
一方でこんな人たちも。
http://nyt.trycomp.com:8080/modules/news/article.php?storyid=3823
http://blog.livedoor.jp/mumur/archives/18720893.html
日本人の単純お人よしは、あまりにも困ったチャンだ。
http://www.tv-asahi.co.jp/a-friends/contents/magazine/nst.php
■01■《溯上のアジニュース vol.45》 「首相に思い切った行動を求めたい」
砲塔捨テーション ゴメンテーター/果糖千と千ひろ(シナの食の伝導師)
http://www.tv-asahi.co.jp/hst/contents/cast/katou.html
『先週の「報道ステーション」でもコメントしたが、私の見るところ今回の反日デモの参加者は圧倒的に20、30代の若者だ。彼らは天安門事件(89年)後に中国政府が強化した愛国主義教育の影響を最も深く受けた世代だ。また中国でこの10年に急速に普及したインターネットに最も染まった世代でもある。
今回のもう一つの特徴は、インターネットで参加が呼びかけられ、不特定多数の若者が付和雷同的に参加している点である。それだけに従来以上に中国当局がコントロールしにくい性格となっている。日本の一部に「官製デモ」との見方があるが、当局は若者たちの不満のガス抜きのため、ある程度は「させている」要素はある。だがデモそのものを背後から企画し、指導している訳ではない。
さて、ここで問題にしたいのは日本政府側、とくに小泉首相の対応、反応である。私の観察によれば首相の基本的な受け止め方はこんなところだ。
―今回のデモは、中国政府が国内の不満を外に向けるためにやらせている。日本に外交圧力を掛ける手段に若者を利用している。だからこちらから何か対応をとらねばならぬ性格のものではない―。
そうだろうか。政権を担当して以来、自身が4年続けている靖国神社参拝が大きく影響しているという自覚は、少なくとも表面的にはまるでない。それゆえ「冷静に、冷静に」などと、まるで当事者意識のない弁明を繰り返す。』
『ここは小泉首相に思いきった政治決断をしてもらい、中国との関係改善に踏み出すべき時だと私は考えている。日本外交の基軸は日米関係である。これは間違いない。と同時に、日本にとっては中国との関係を安定的に維持するのが、今後は何より大切である。つまり「米国も、中国も」の複眼的な外交路線を選択すべきである。それは簡単に言えば、こういうことだ。
日本の安全保障を考えた場合、その第1の問題は核開発を中心とした北朝鮮だろう。その不確定要素の多い北の隣国を抑えられるのは中国だけだ。その中国と首脳同士が相互訪問も出来ないというのでは、私はお話にならないと思う。経済的にも、将来の日本はますます中国を中心とする東北アジアの経済と一体化を迫られるであろう。その流れに抗することは出来ない選択だからだ。
現代は「首脳外交」の時代である。外交事務方の存在も大事だが、首脳の責任はとくに思い。その意味で小泉首相に、まずは政治決断を求めたいのだ。今月17、18日の日中外相会談、その後、21、22両日にインドネシアで開かれるバンドン会議50周年で胡錦涛国家主席と顔合わせの機会がある。そのチャンスを無にすべきでない。』
さもさも正しい意見に見えて、しっかりすり替えしてませんか?
邦人と日本企業を人質に、あいかわらず言いたい放題ですね。
シナ中凶当局のやるべきことを果たしてから言ってください。日本企業の損害はやられ損ですか?
器物損壊は罪にならないのですね。
他国の国歌国旗を侮辱したら、戦争を吹っかけているのと同じ意味になるということは、しっかり教育しましょうね。
(嬉々として日の丸を踏む少年)
http://blogs.yahoo.co.jp/editorialwriter/MYBLOG/yblog.html
モスクワオリンピックはボイコットしましたね。
ぼちぼち、北京奥林匹克もそれが射程内でつね。
一方でこんな人たちも。
http://nyt.trycomp.com:8080/modules/news/article.php?storyid=3823
http://blog.livedoor.jp/mumur/archives/18720893.html
日本人の単純お人よしは、あまりにも困ったチャンだ。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.