アサヒの意図とは反対に
投稿者: hihunkougai 投稿日時: 2005/04/05 20:38 投稿番号: [17167 / 28311]
領土についての教科書内容の改訂、および容共分子を内包するにもかかわらず自民党が国防を憲法改定案にとりいれたこと、まことに慶賀。
中国、韓国が首相の靖国参拝を露骨に内政干渉してきてもどこか引き気味だった一般の日本国民の対中韓姿勢が、このところの領土問題でやっと眼が覚めてきたようだ。
戦後半世紀アサヒが流してきた容共、赤化の害毒から解きはなれて普通の国民に立ち戻ったとでも言うべきか。
逆説的な見方からすれば、最近の韓国、中国の過激な対日姿勢は歓迎すべきかもしれない。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/17167.html