>久々「だからといって」の自爆弾
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/04/05 08:30 投稿番号: [17154 / 28311]
自民改憲案
国家主義の地金が出た
http://www.asahi.com/paper/editorial20050405.html
>自民党の憲法改正案の土台となる報告が出そろった。9条や天皇制、人権など、分野別に議論を重ねてきた新憲法起草委員会の10の小委員会の要綱がまとまった。
>焦点だった自衛隊の扱いでは「自衛軍を保持する」と明記し、軍隊と位置づける方針をはっきりと打ち出した。
▲sagam_2001 氏の横レスにて失礼します。
反対派を載せないアサピー、記事の展開に苦労してます。
>>共産、社民が批判 自民新憲法試案要綱
http://www.asahi.com/politics/update/0404/008.html
▲民主党の考えが出て来ない??
何でだろうね、アサピーどの。
少ない賞味期限の有効利用してます・・・だとか。
◇9条で自民、共社対立 参院憲法調査会
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050225-00000216-kyodo-pol
// -- -
参院憲法調査会は25日午後、4月20日に予定している最終報告書提出に向けた締めくくりの自由討議をスタートさせ、自民、民主両党が憲法9条改正論を展開、共産、社民両党が堅持を訴えた。調査会は4月上旬までにさらに討議を2回行い、調査を終了する。
9条について自民党の荒井正吾氏は「1項は保持、2項を改正し自衛のための戦力を保有する。核兵器の非保有・非使用は安全保障基本法に規定するべきだ」と主張。民主党の佐藤道夫氏も「自衛隊はどこから見ても立派な軍隊だ。自衛隊が必要なら、はっきり憲法を改正し、励ますのが当たり前だ」と述べた。
これに対し共産党の吉川春子氏は「9条改悪はアジア諸国との友好のパスポートを失うことになる」と改憲反対を主張した。
(共同通信) - 2月25日19時29分更新
-- -//
>しかし、だからといって、復古調を新しい人権規定でまぶすような手法はごまかしではないか。ことは憲法とは何かという理念の問題だ。
>そのことがアジア諸国との関係を安定化させ、米国との軍事的な協力関係においても一定の歯止めとなってきた。それを忘れて国民の理解を得られるとは、とても思えない。
▲頼みは、NATOに反対する宗主さまと母国マンセーさまだけ。
国際貢献(↓)を必死に
隠ぺい
する、読者の知る権利を平気で踏み倒す某私たちのアサピー。
◇日本に安保面での貢献求む(NHK)
http://www3.nhk.or.jp/news/2005/04/05/d20050404000059.html
// -- -
デホープスヘッフェル事務総長は、4日、都内で行った講演の中で、現在の世界が直面する新たな脅威として、国際的なテロや大量破壊兵器の拡散があると指摘したうえで、自由や民主主義といった価値を共有するNATOと日本はこうした国際的な脅威に対応する必要に迫られていると述べました。
そして、「日本の憲法はこれまで、国際貢献は経済的な援助に限られると解釈されてきた。しかし、こうした解釈はもはや現実に即していない」と指摘しました。
そのうえで、「日本やNATOが世界の平和や安定に最大限の貢献をするためには、支援が必要とされている地域に積極的に介入していくべきだ。そうした介入は、とりわけ、部隊を展開することによってなされる」と述べ、安全保障の分野で日本の積極的な貢献を求めていく考えを示しました。
デホープスヘッフェル事務総長は、かねてから、NATOが指揮を取っているアフガニスタンでの「国際治安支援部隊」に日本も加わるよう求める姿勢を示しています。
(04/04 14:19)
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http://www.asahi.com/paper/editorial20050405.html
>自民党の憲法改正案の土台となる報告が出そろった。9条や天皇制、人権など、分野別に議論を重ねてきた新憲法起草委員会の10の小委員会の要綱がまとまった。
>焦点だった自衛隊の扱いでは「自衛軍を保持する」と明記し、軍隊と位置づける方針をはっきりと打ち出した。
▲sagam_2001 氏の横レスにて失礼します。
反対派を載せないアサピー、記事の展開に苦労してます。
>>共産、社民が批判 自民新憲法試案要綱
http://www.asahi.com/politics/update/0404/008.html
▲民主党の考えが出て来ない??
何でだろうね、アサピーどの。
少ない賞味期限の有効利用してます・・・だとか。
◇9条で自民、共社対立 参院憲法調査会
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050225-00000216-kyodo-pol
// -- -
参院憲法調査会は25日午後、4月20日に予定している最終報告書提出に向けた締めくくりの自由討議をスタートさせ、自民、民主両党が憲法9条改正論を展開、共産、社民両党が堅持を訴えた。調査会は4月上旬までにさらに討議を2回行い、調査を終了する。
9条について自民党の荒井正吾氏は「1項は保持、2項を改正し自衛のための戦力を保有する。核兵器の非保有・非使用は安全保障基本法に規定するべきだ」と主張。民主党の佐藤道夫氏も「自衛隊はどこから見ても立派な軍隊だ。自衛隊が必要なら、はっきり憲法を改正し、励ますのが当たり前だ」と述べた。
これに対し共産党の吉川春子氏は「9条改悪はアジア諸国との友好のパスポートを失うことになる」と改憲反対を主張した。
(共同通信) - 2月25日19時29分更新
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>しかし、だからといって、復古調を新しい人権規定でまぶすような手法はごまかしではないか。ことは憲法とは何かという理念の問題だ。
>そのことがアジア諸国との関係を安定化させ、米国との軍事的な協力関係においても一定の歯止めとなってきた。それを忘れて国民の理解を得られるとは、とても思えない。
▲頼みは、NATOに反対する宗主さまと母国マンセーさまだけ。
国際貢献(↓)を必死に
隠ぺい
する、読者の知る権利を平気で踏み倒す某私たちのアサピー。
◇日本に安保面での貢献求む(NHK)
http://www3.nhk.or.jp/news/2005/04/05/d20050404000059.html
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デホープスヘッフェル事務総長は、4日、都内で行った講演の中で、現在の世界が直面する新たな脅威として、国際的なテロや大量破壊兵器の拡散があると指摘したうえで、自由や民主主義といった価値を共有するNATOと日本はこうした国際的な脅威に対応する必要に迫られていると述べました。
そして、「日本の憲法はこれまで、国際貢献は経済的な援助に限られると解釈されてきた。しかし、こうした解釈はもはや現実に即していない」と指摘しました。
そのうえで、「日本やNATOが世界の平和や安定に最大限の貢献をするためには、支援が必要とされている地域に積極的に介入していくべきだ。そうした介入は、とりわけ、部隊を展開することによってなされる」と述べ、安全保障の分野で日本の積極的な貢献を求めていく考えを示しました。
デホープスヘッフェル事務総長は、かねてから、NATOが指揮を取っているアフガニスタンでの「国際治安支援部隊」に日本も加わるよう求める姿勢を示しています。
(04/04 14:19)
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これは メッセージ 17153 (sagam_2001 さん)への返信です.