BSE、狂牛病、ヤコブ病、認知症、痴呆症
投稿者: popopoakapoppo 投稿日時: 2005/03/29 18:29 投稿番号: [17054 / 28311]
似非売社説3月29日付
[BSE]「全頭検査見直しの遅すぎた結論」
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20050328ig90.htm
惨経【主張】(3月29日)
牛肉禁輸解除へ リスクには適切な判断を
http://www.sankei.co.jp/news/050329/morning/editoria.htm
朝匪【社説】2005年03月29日
BSE検査 輸入の判断はまだ先だ
http://www.asahi.com/paper/editorial20050329.html
■2005/03/29 (火) 全頭検査方針で国と地方分裂もはや国家の体なさず。
http://www.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=31174&log=20050329
日本の新聞社は、情報調査売文屋のプロとしての自覚があり、経済産業政治外交と日本人の生命の安寧とを同列に論じることの愚は自明の理で、そのような当然の常識をお持ちだと思っていましたが、もののみごとに裏切られました。
たいして語るに足る知識もなければ調査もされていないような迷文です。
専門知識が必要な記事は、それにふさわしい記者が書くべきですが、いないのですか? どこの社も、ひきこもり弁振り捨説子ばっかりなのですか? プリオン感染症という人獣共通感染症にたいする医学知識と、畜産業という闇もまた深い経済営為活動と、それに深くかかわっているレンダリングなどの食物連鎖をめぐる環境問題の、この「食と病」をめぐる問題は、生命と自然環境に関する重層的な問題を含んでいます。
にもかかわらず、このような薄っぺらな斜論捨説しか作文できないのですね。すくなくとも米国の畜産業の実態を、それこそ地を這うような取材で明らかにしてから論じた方がよろしいのではないでしょうか。
武器兵器の問題も大事ですが、見方によっては、米国産牛肉のほうが、それより数段キケンかもしれません。確実に安全でないものは、食った者の脳みそをとろけさす可能性が高いのです。コロリとは死なずに、じわじわと何年もかけて、精神と身体を蝕み破綻させていくのです。
ぜひアカ日さん(従業員様と言った堀衛門みたいだ藁)は、似非売りのウラをかかなくてはいけないでしょう。水俣病のときのようにスクープを期待します。それでこそ反権威反権力の面目躍如でしょう。いままでずいぶんヘタレ記事垂れ流しましたからね。
元チョンPの馳せ川さん、「つけ乳首」(AKRA05.4.4)なんていうくだらない記事ばっか書いてないで、でたらめ畜産業(これが人の食品生産なのか)と狂牛病(プリオン病)と認知症(痴呆症)の実態を「カラシニコフ」(これはチョンP松本ですが)ばりに暴いてください。
下手すると、うつ病などの精神疾患のかなりの割合が、実はプリオン病だったということにもなりかねない状況かもしれません。自殺激増の原因の一部もそうかも?(これは飛躍しすぎか? だが似非っぽかった「環境ホルモン」よりは「プリオン病」のほうが数段うえの確からしさがある。)
米国のように、所得階層・人種によって、食品を売る場所、買う場所も違えば、食ってる品質も全く違う国では、金持ちはべらぼうに高い安全なものを食い、貧困層は多少危なくても安くて沢山食えればよしとする国民性もあるのでしょう。日本もそうなれってことを突きつけられてるようなものです。
厚労省は、呆け(痴呆症)を、ずいぶん唐突に「認知症」に名称変更してしまいましたね。
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2004/12/s1224-17.html
なぜですか? なにか隠してませんか?
左巻きピンク脳症の方々のマイブームである「スローフード」運動も、ことの本質は、「地産地消」という広い意味でコミュニティーでの自給自足と、自然環境と生命に配慮した持続的な農業生産に回帰する(したい)運動ではないかと思っています。いわば「自然に帰れ」運動ですね。その気分はわからないこともないですが、どうなんでしょうかねえ。得意の妄想脳ゆえの気分かもしれません。
でも「食」は侮れない。あのテロ本隆明もとうとう「食」を語っています。
http://www.yomiuri.co.jp/wine/news_w/ne05032801.htm
この記事は黄泉瓜が朝匪と 手を握っているようなものです。何かとたすきがけになっているのでしょうか? やっぱり似非売りでしたね。
[BSE]「全頭検査見直しの遅すぎた結論」
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20050328ig90.htm
惨経【主張】(3月29日)
牛肉禁輸解除へ リスクには適切な判断を
http://www.sankei.co.jp/news/050329/morning/editoria.htm
朝匪【社説】2005年03月29日
BSE検査 輸入の判断はまだ先だ
http://www.asahi.com/paper/editorial20050329.html
■2005/03/29 (火) 全頭検査方針で国と地方分裂もはや国家の体なさず。
http://www.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=31174&log=20050329
日本の新聞社は、情報調査売文屋のプロとしての自覚があり、経済産業政治外交と日本人の生命の安寧とを同列に論じることの愚は自明の理で、そのような当然の常識をお持ちだと思っていましたが、もののみごとに裏切られました。
たいして語るに足る知識もなければ調査もされていないような迷文です。
専門知識が必要な記事は、それにふさわしい記者が書くべきですが、いないのですか? どこの社も、ひきこもり弁振り捨説子ばっかりなのですか? プリオン感染症という人獣共通感染症にたいする医学知識と、畜産業という闇もまた深い経済営為活動と、それに深くかかわっているレンダリングなどの食物連鎖をめぐる環境問題の、この「食と病」をめぐる問題は、生命と自然環境に関する重層的な問題を含んでいます。
にもかかわらず、このような薄っぺらな斜論捨説しか作文できないのですね。すくなくとも米国の畜産業の実態を、それこそ地を這うような取材で明らかにしてから論じた方がよろしいのではないでしょうか。
武器兵器の問題も大事ですが、見方によっては、米国産牛肉のほうが、それより数段キケンかもしれません。確実に安全でないものは、食った者の脳みそをとろけさす可能性が高いのです。コロリとは死なずに、じわじわと何年もかけて、精神と身体を蝕み破綻させていくのです。
ぜひアカ日さん(従業員様と言った堀衛門みたいだ藁)は、似非売りのウラをかかなくてはいけないでしょう。水俣病のときのようにスクープを期待します。それでこそ反権威反権力の面目躍如でしょう。いままでずいぶんヘタレ記事垂れ流しましたからね。
元チョンPの馳せ川さん、「つけ乳首」(AKRA05.4.4)なんていうくだらない記事ばっか書いてないで、でたらめ畜産業(これが人の食品生産なのか)と狂牛病(プリオン病)と認知症(痴呆症)の実態を「カラシニコフ」(これはチョンP松本ですが)ばりに暴いてください。
下手すると、うつ病などの精神疾患のかなりの割合が、実はプリオン病だったということにもなりかねない状況かもしれません。自殺激増の原因の一部もそうかも?(これは飛躍しすぎか? だが似非っぽかった「環境ホルモン」よりは「プリオン病」のほうが数段うえの確からしさがある。)
米国のように、所得階層・人種によって、食品を売る場所、買う場所も違えば、食ってる品質も全く違う国では、金持ちはべらぼうに高い安全なものを食い、貧困層は多少危なくても安くて沢山食えればよしとする国民性もあるのでしょう。日本もそうなれってことを突きつけられてるようなものです。
厚労省は、呆け(痴呆症)を、ずいぶん唐突に「認知症」に名称変更してしまいましたね。
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2004/12/s1224-17.html
なぜですか? なにか隠してませんか?
左巻きピンク脳症の方々のマイブームである「スローフード」運動も、ことの本質は、「地産地消」という広い意味でコミュニティーでの自給自足と、自然環境と生命に配慮した持続的な農業生産に回帰する(したい)運動ではないかと思っています。いわば「自然に帰れ」運動ですね。その気分はわからないこともないですが、どうなんでしょうかねえ。得意の妄想脳ゆえの気分かもしれません。
でも「食」は侮れない。あのテロ本隆明もとうとう「食」を語っています。
http://www.yomiuri.co.jp/wine/news_w/ne05032801.htm
この記事は黄泉瓜が朝匪と 手を握っているようなものです。何かとたすきがけになっているのでしょうか? やっぱり似非売りでしたね。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.