どこの国の優良勢力
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/03/20 08:12 投稿番号: [16936 / 28311]
イラク開戦2年
http://www.asahi.com/paper/editorial20050320.html●世界の不安は消えない
>「中東で民主主義の雪解けが始まった。イラクの人々は、完全な民主国家を築こうとしている」。ブッシュ米大統領はこの日を前にした演説で、勝ち誇るように戦争の成果をうたいあげた。 確かに、1月の国民議会選挙に有権者は高い投票率でこたえ、国の再建へ歯車が一つ回った。絶望的に見えたパレスチナ和平でも対話が始まった。民衆の声に押されて、シリア軍がレバノンから撤退の動きを見せている。
▲簡単ではない中東和平が一歩前進すると、なにもしてこなかった国は不問にして、米国単独主義批判を延々と(省略)。
●軍とは違う自衛隊の姿
>でも、ちょっと視点を変えてみよう。自衛隊は米軍と一緒にイラクを攻めたり、他の「有志連合」の国々と同じように武装勢力を制圧したりする軍隊とは違う。この違いを日本人の多くは支持している。そんな自衛隊のありのままの姿を、世界に見せたことは、派遣の思わぬ効用と言えるかも知れない。ならば、と考える。他国にはない様々な苦労や無理をしながら自衛隊を戦地に派遣して、それに見合う何が達成されているか。自衛隊員がサマワでいかに労苦を重ねても、イラクという国全体の再建や秩序回復とはあまりに距離がある。対米協力の証しとして、サマワに「いる」こと。それが小泉首相にとっての最大の目的ということなのだ。
▲世界の安保理国になるなら、他国なみの軍隊にしなければ機能しない。米国単独主義を唱えながら必死で自衛隊だけ世界で特殊の日本単独主義?を宗主さまのために唱えるバカヒ。
>イラクの再建は助けたい。治安が改善され、イラクの人々による統治が実現したなかで、改めて出直すことが日本の賢いやり方だと思う。
▲今撤退したら今までの苦労はなんのため。ライス氏東アジア訪問で、宗主さま指令の日米離反策を手を代え品を代え。
▲それにしても朝日はノムヒョンの超単独主義、非礼ドクトリンをうけいれたのか?
[韓国政府声明]「日韓関係を悪化させるだけだ」
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20050318ig90.htm韓国政府声明
対日外交に冷静さ求める
http://www.sankei.co.jp/news/050319/morning/editoria.htm
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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